独ソ戦シリーズ 3巻
アルト出版

独ソ戦シリーズ 3巻

3巻の発売日
2024年4月5日(金)
電子書籍 4/5(金)発売
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『独ソ戦シリーズ』3巻について

『独ソ戦シリーズ』3巻は、2024年4月5日(金)に発売された「アルト出版」の小林 源文によるコミックスです。

続く4巻は2024年5月3日に発売されています。

3巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2024年4月5日
4巻まで
28日
シリーズの中で
4冊のうち3冊目
レーベル
アルト出版
読み放題
Kindle Unlimited の対象(取り込んだ時点)

3巻のあらすじ

戦争劇画の第一人者・小林源文が第二次世界大戦の独ソ戦を描く連作シリーズの第3作目。1941年のバルバロッサ作戦は失敗に終わった。しかも今まで静観していたアメリカが対独参戦を決め、ドイツを攻撃し始める。1942年夏、この事態にヒトラーはソ連のアキレス腱であるバクー油田を狙う「ブラウ作戦」を立案した。国力が落ちているドイツに勝算はあるのか…!?

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

2巻 2024年4月5日発売

戦争劇画の第一人者・小林源文が第二次世界大戦の独ソ戦を描く連作シリーズの第2作目。1941年、独ソ不可侵条約を破棄し、ドイツ軍がソ連領に侵攻した「バルバロッサ作戦」。その中でももっとも重要なモスクワ攻略戦を描く。ドイツ機甲師団は首都・モスクワまであと100kmに迫った。首都を落とされれば敗戦は確定的になる。それだけは避けたいソ連軍の死に物狂いの抵抗が始まる。果たして、勝者はどちらに…!?

2巻の発売日・購入先 ›

1巻 2024年4月5日発売

戦争劇画の第一人者・小林源文が第二次世界大戦の独ソ戦を描く連作シリーズの第1作目。1941年6/22、独ソ不可侵条約を破棄し、ドイツ軍がソ連領に侵攻した。これを「バルバロッサ作戦」という。奇襲を受けたソ連軍は敗走し、ドイツ軍は快進撃を続けた。だが、強大なる陸軍を擁するソ連軍がそう易々と領土を受け渡すわけがない。ドイツVS.ソ連の緒戦を描く4連作シリーズの1作目。

1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『独ソ戦シリーズ』の発売日一覧

巻発売日
4巻 2024年5月3日
3巻 2024年4月5日
2巻 2024年4月5日
1巻 2024年4月5日

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