ウエディングへようこそ 1巻

ウエディングへようこそ

小林 博美 / JUDY

式場で働く人が、花嫁ごとに違う願いと不安に向き合い、それぞれの結婚式を形にしていく物語

  • 結婚式場の運営
  • ウエディングプランニング
  • 花嫁の式前の悩み
全3巻で完結
最終巻(3巻)は2005年6月24日発売
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『ウエディングへようこそ』の発売日一覧(全3冊)

巻発売日Amazon で買う
3巻 2005年6月24日
2巻 2005年5月26日
1巻 2005年5月26日

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『ウエディングへようこそ』とは?

『ウエディングへようこそ』は、小林 博美による女性マンガ作品です。小学館の「ジュディーコミックス」から刊行されています。単行本の1巻は2005年5月26日に発売されました。

全3巻で完結しており、最終巻は2005年6月24日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。これまで平均して約1ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

ジャンルとしては「恋愛」「職業」にあたり、「ワーキングウーマン」「花嫁」「主従関係」が物語の鍵になっています。

小林 博美は、ほかに『ハーレクインシンデレラセット 2021年 vol.』『緋のエンブレム』『キャッチ!愛』などの作品も手がけています。『ウエディングへようこそ』が好きな人には、『いつか優しい雨になる』『婚約破棄しましたが、御曹司の愛され新妻になりました』『冷徹社長の執愛プロポーズ~花嫁契約は終わったはずですが!?~』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

結婚式場に勤める新人フロア係乙守苑子(おともりそのこ)の願いはただひとつ。それは花嫁たちの夢と希望をかなえること!ヤル気は100%、でもちょっぴりドジなヒロイン苑子がハッピー・ウエディングのお手伝いを致します。さまざまな幸せの形がここで見つかる、ウエディング・ラブストーリー。

出典: ebookjapan

ストーリー
花嫁ごとの依頼を解決する連作形式。
テーマ
客の幸せの形を引き出す仕事の物語。
キャラクター
苑子と花嫁たちの関係が軸。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『ウエディングへようこそ』3巻・2巻のあらすじ

3巻 2005年6月24日発売

結婚式直前の花嫁は、憂鬱になりがち。ある日、苑子の担当する花嫁が式直前に行方不明に。もしかしてマリッジブルー?実は、花嫁は誰にも打ち明けられない大きな悩みを抱えていた。こんなときこそ苑子の出番!花嫁や新郎、家族の絡まってしまった心の糸を解きほぐし幸せな披露宴のために奔走するが?ウエディング・ラブストーリー、感動の完結編。

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2巻 2005年5月26日発売

ウエディングロードへ向かう花嫁の想いはさまざま。ある花嫁の希望は「出席者数未定、心から祝福してくれる人だけが来る結婚式」。それは理想のウエディング、だけど式場での実現は超難問。無茶と知りつつリクエストを受けて立った苑子だが、素敵な式にすることはできるのか!?

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『ウエディングへようこそ』の最新刊は何巻?
最新刊は3巻です。2005年6月24日に発売されました。
『ウエディングへようこそ』は完結している?
はい、全3巻で完結しています。
『ウエディングへようこそ』1巻の発売日は?
2005年5月26日に発売されました。

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