豹マン 1巻
連載中 少年マンガ

豹マン

宇宙観測船S14号を操縦するシンゴは、大流星サタン=ファイアーに接近する。

次巻 3巻の発売日
未定(発表待ち)
「新刊を通知」をオンにしておくと、発売日が決まったときにお知らせします。
最新刊 2巻は2005年3月31日発売
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『豹マン』の発売日一覧(全2冊)

巻発売日購入
2巻 2005年3月31日
1巻 2005年2月28日

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『豹マン』とは?

『豹マン』は、桑田 次郎による少年マンガ作品です。「マンガショップシリーズ 14」から刊行されています。1巻は2005年2月28日に発売されました。

2026年10月時点で既刊2巻まで発売されています。

桑田 次郎は、ほかに『ウルトラセブン』『桑田次郎アダルト短編集』『Xマン』などの作品も手がけています。『豹マン』が好きな人には、『バンオウ―盤王―』『北神伝綺』『とらドラ!』もおすすめです。

あらすじ・作品概要

『豹マン』(ジャガーマンまたはひょうマン)は、ピー・プロダクションが企画した特撮キャラクター。読みの異なる2作品が存在する。

豹(ジャガー)マン

1967年8月にピー・プロダクションが製作した、特撮巨大ヒーロー番組のパイロットフィルム。約15分、カラー。
経緯
前作『マグマ大使』を成功させたピー・プロダクションは次の作品として、原作に頼らないオリジナル企画をフジテレビに持ち込むため、本作が制作された。
パイロットフィルムのスタッフ・キャストは『マグマ大使』から引き継いでいる。実物大の怪獣の頭や、渡辺善夫による作画合成とミニチュアセット、アニメーション合成を駆使した特撮などを見せ場に、フジテレビに持ち込まれた。これに並行してコミカライズ版が「冒険王」(秋田書店)誌上で連載された。しかし秋田書店とは別に掲載権を持っていた講談社から、「もっと野獣的なイメージが欲しい」と回答を受け、企画は再検討となる。
ストーリー
「マントルゴッド」率いる地底人類マントルの魔の手から地球を守るため、バビロニア星からやってきた豹(ジャガー)マンが、マントル帝国の大幹部の「マントルシグマ」操る大怪獣と戦う。
スタッフ
プロデューサー:斉藤正勝
監督:船床定男
脚本:高久進
撮影:菊地奛
照明:榑松良司
キャラクターデザイン:江波譲二
ナレーター:浦野光
アクション:JFA
キャスト
銀河系太郎:魚住鉄也(声:納谷六朗)
本郷春雄:江木俊夫
藤波千鶴:高見エミリー
藤波博士:小栗一也
チー坊:不明(声:松島みのり)
シグマ(声):森山周一郎
キャラクターとしての豹(ジャガー)マン
金色の抽象的な豹の仮面と、白いタイツ地の衣装のマントヒーローである。等身大では念力や手榴弾で戦うが、「バビロニアの神よ!ジャガーマンに力を与え給え!」のかけ声で巨大化して戦うことも可。
マイクロバスから変形する水陸空万能マシン「オールマイティーカー」という超兵器を持っている。
マスクの造形は高山良策による。
仮面が金色なのは前年に公開された映画『黄金バット』の影響であった。
漫画
『冒険王』1967年10月号から1968年3月号連載 作画:永島慎二・林久男

出典: Wikipedia

『豹マン』1巻のあらすじ

1巻 2005年2月28日発売

まぼろしの特撮ヒーローがよみがえる!ピー・プロダクション制作の特撮ドラマには、パイロット・フィルムや漫画版が作られながら、企画段階で消滅した幻のヒーローが存在する。そのひとつが「週刊少年マガジン」に連載された『豹マン』である!!『マグマ大使』の放映が終了した1967年の夏、うしおそうじ率いるピー・プロダクションは獣面人身の特撮ヒーロー『豹マン』を企画。スポンサー向けにパイロット・フィルムを制作すると同時に、講談社の「週刊少年マガジン」において漫画版の連載を決めた。すでに劇画路線にシフトしつつあった少年マガジンの選んだ描き手は、ハードボイルドタッチの作品に定評のある南波健二。残念ながら『豹マン』…

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『豹マン』の最新刊は何巻?
最新刊は2巻です。2005年3月31日に発売されました。
『豹マン』3巻の発売日はいつ?
現時点では発表されていません。発売日が決まり次第、このページで更新します。
『豹マン』は完結している?
いいえ、連載中です(既刊2巻)。
『豹マン』1巻の発売日は?
2005年2月28日に発売されました。

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