天元坊 1巻
連載中 青年マンガ

天元坊

山松ゆうきち / マンガの金字塔

江戸末期の鳥取藩・因幡郡円柱寺村。

次巻 3巻の発売日
未定(発表待ち)
「新刊を通知」をオンにしておくと、発売日が決まったときにお知らせします。
最新刊 2巻は2015年9月10日発売
1巻を試し読みAmazon
読んだ? 星で評価

『天元坊』の発売日一覧(全2冊)

巻発売日購入
2巻 2015年9月10日
1巻 2015年9月10日

『天元坊』を読めるストア

『天元坊』とは?

『天元坊』は、山松ゆうきちによる青年マンガ作品です。グループ・ゼロの「マンガの金字塔」から刊行されています。1巻は2015年9月10日に発売されました。

2026年10月時点で既刊2巻まで発売されています。

「ギャンブル」の要素が中心の作品で、「歴史」「時代物」「江戸時代」「将棋」が見どころです。

山松ゆうきちは、ほかに『インドへ馬鹿がやって来た』『ヴァラナシの牙』『しりあす甚一』などの作品も手がけています。『天元坊』が好きな人には、『神聖ローマ帝国 三十年戦争 (』『ひょぼくれ文左 -鸚鵡籠中記より-』『女北斎大罪記』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

江戸末期の鳥取藩・因幡郡円柱寺村。間引きされかけた男の子忌吉は、とろい上に盗み食いをして脚を折られた。役立たずと馬鹿にされるが、将棋を覚えて1文を賭けて勝負し、飢え死にを免れていた。願光和尚に負け、教えを請う。父が死んで一家離散した忌吉は、寺に引き取られて碁も覚えた。鬼封じの天元打ちを教えた願光は、城に呼ばれての争棋で体力をすり減らし、忌吉に九登寺に行けと言い残して死ぬ。「奇手鬼封じ」数奇な運命に弄ばれた天才棋士の物語。

出典: ebookjapan

『天元坊』1巻のあらすじ

1巻 2015年9月10日発売

江戸末期の鳥取藩・因幡郡円柱寺村。間引きされかけた男の子・忌吉は、とろい上に盗み食いをして脚を折られた。役立たずと馬鹿にされるが、将棋を覚えて1文を賭けて勝負し、飢え死にを免れていた。ある日その将棋で願光和尚に負け、教えを請う。父が死んで一家離散した忌吉は、寺に引き取られて碁も覚え……数奇な運命に弄ばれた天才棋士の物語。以下「賭け棋士誕生」「苦悩する忌吉」を収録。

Amazon で見る:Kindle 1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『天元坊』の最新刊は何巻?
最新刊は2巻です。2015年9月10日に発売されました。
『天元坊』3巻の発売日はいつ?
現時点では発表されていません。発売日が決まり次第、このページで更新します。
『天元坊』は完結している?
いいえ、連載中です(既刊2巻)。
『天元坊』1巻の発売日は?
2015年9月10日に発売されました。

『天元坊』が好きな人におすすめの漫画

山松ゆうきちの他の作品

すべて見る