『インドへ馬鹿がやって来た』『天元坊』などの作者。最新刊は『しりあす甚一』3巻(2020年10月9日発売)。
山松ゆうきちは、『インドへ馬鹿がやって来た』(既刊4巻・連載中)などの作品で知られる漫画家です。Ruiでは5作品・あわせて13冊の発売日をまとめています。ほかに『天元坊』『ヴァラナシの牙』『しりあす甚一』などがあります。
連載中の作品は『インドへ馬鹿がやって来た』『天元坊』『ヴァラナシの牙』など5作品です。最新刊は『しりあす甚一』3巻で、2020年10月9日に発売されました。
作品の多くは青年マンガで、「ギャンブル」「エッセイ」の要素を持つものが目立ちます。主な掲載誌・レーベルは「マンガの金字塔」です。
最初の単行本は2002年に発売されており、約18年にわたって作品を発表しています。