ベル デアボリカ 1巻

ベル デアボリカ

人ならぬ力を持つ者と小国の統治者が出会い、国の命運を巡る策略に巻き込まれていく物語

  • 魔法使いと小国の城主
  • ケルト風の魔法・伝説
  • 城の存続を巡る政治的駆け引き
全4巻で完結
最終巻(4巻)は2013年1月1日発売
1巻を試し読みAmazon
読んだ? 星で評価

『ベル デアボリカ』の発売日一覧(全4冊)

巻発売日Amazon で買う
4巻 2013年1月1日
3巻 2013年1月1日
2巻 2013年1月1日
1巻 2010年6月4日

『ベル デアボリカ』を読めるストア

『ベル デアボリカ』とは?

『ベル デアボリカ』は、坂田 靖子による少女マンガ作品です。朝日新聞出版から刊行されています。単行本の1巻は2013年1月1日に発売されました。

全4巻で完結しており、最終巻は2013年1月1日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。これまで平均して約1ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

レビューでは「世界観が良い」「細かい描写」「シリアス」といった点が評価されています。

坂田 靖子は、ほかに『バジル氏の優雅な生活』『のちの物語 Vol.』『闇夜の本』などの作品も手がけています。『ベル デアボリカ』が好きな人には、『星の島のるるちゃん』『9番目のムサシ サイレント ブラック』『カルバニア物語』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

ケルウォース城の若き城主・ツヴァスの悩みは、東の谷に魔法使いヴァルカナルが住んでいること。城主が単身乗り込むと、そこには弱々しい青年がいるだけだった。2人の出会いが世界を大きく変える。坂田靖子渾身のファンタジー巨編。

出典: ebookjapan

ストーリー
小城の主と魔法使いの出会いが国を巻き込む長編。
テーマ
魔法の力と政治、信頼、代償を描く。
キャラクター
城主と大魔法使いの奇妙な信頼が軸。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『ベル デアボリカ』4巻・3巻・2巻のあらすじ

4巻 2013年1月1日発売

敵地のメッサにたった二人で乗り込んだヴァルカナルとツヴァス。うまく指揮官をやっつけたのだが、これからが大変だった。まずヴァルカナルが魔法を使いすぎて、かなりまいっていた。いよいよ最終章のSect.6に突入。ベル デアボリカ最終巻!

Amazon で見る:Kindle 4巻の発売日・購入先 ›

3巻 2013年1月1日発売

ツヴァスのもとに訪れた大国のメフィスの一行を、魔法使いのヴァルカナルはなぜか怪しいと警告する。だが、メフィスの側近は、ヴァルカナルに偉大な魔法の書を譲っても良いと提案するのだった。しかしそれは策略だったのだ!!そしてその夜の事、変事は起きた!!大反響の本格ファンタジー大作、Sect.4がいよいよ完結です!!

Amazon で見る:Kindle 3巻の発売日・購入先 ›

2巻 2013年1月1日発売

ケルウォース城の若き城主・ツヴァスと、東の谷の一見ひ弱な青年に見える魔法使い・ヴァルカナル。しかし実態は何百年と生き続ける大魔法使いであった。ツヴァスはまだ、その本質に気づかない。世界はどうなってしまうのか

Amazon で見る:Kindle 2巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

よくある質問

『ベル デアボリカ』の最新刊は何巻?
最新刊は4巻です。2013年1月1日に発売されました。
『ベル デアボリカ』は完結している?
はい、全4巻で完結しています。
『ベル デアボリカ』1巻の発売日は?
2010年6月4日に発売されました。

『ベル デアボリカ』が好きな人におすすめの漫画

坂田 靖子の他の作品

すべて見る