そして老人はいなくなった 1巻
連載中 青年マンガ

そして老人はいなくなった

村上ペコ / シードコミックス

技術で延命した上の世代が社会に居座り、下の世代が反発する物語

  • 超高齢化・若返り手術
  • 世代間対立・老害
  • 労働人口・医療費
次巻 16巻の発売日
未定(発表待ち)
15巻の発売から約2年。これまでの刊行ペース(約0.5ヶ月ごと)より間が空いていますが、16巻の発売日はまだ発表されていません(2026年11月7日時点)。
直近6回の刊行間隔(新しい順):14日・16日・14日・17日・14日・17日
「新刊を通知」をオンにしておくと、発売日が決まったときにお知らせします。
最新刊 15巻は2024年10月15日発売
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『そして老人はいなくなった』の特徴

ストーリー
注射器を手にした反撃の始まり。
テーマ
若返りが世代の席を奪う。
キャラクター
義光と老人世代の対立。

あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。

『そして老人はいなくなった』とは?

『そして老人はいなくなった』は、村上ペコによる青年マンガ作品です。小学館の「シードコミックス」から刊行されています。単行本の1巻は2024年8月4日に発売されました。

2026年11月時点で既刊15巻まで発売されています。これまで平均して約1ヶ月に1冊のペースで刊行されています。

ジャンルとしては「社会派・社会問題」にあたり、その魅力を存分に味わえます。

村上ペコは、ほかに『勇者、それはちょっとどうなんだ ~外道勇者は初期装備で無双する~』『ザコオス♂』『ガチャマン』などの作品も手がけています。『そして老人はいなくなった』が好きな人には、『帰る家がない犯罪者たち』『西成ユートピア』『れむ a stray cat』もおすすめです。

『そして老人はいなくなった』の発売日一覧(全15冊)

巻発売日
15巻 2024年10月15日
14巻 2024年10月1日
13巻 2024年9月15日
12巻 2024年9月1日
11巻 2024年8月15日
10巻 2024年8月1日
9巻 2024年7月15日
8巻 2024年7月1日
7巻 2024年6月15日
6巻 2024年6月15日

『そして老人はいなくなった』を読めるストア(Amazon のほか)

あらすじ・作品概要

全編フルカラー! 「老害のさばる社会を壊せ」 そのメッセージと共に、18歳の青年・敬礼寺義光に一本の注射器が届く…。時は2035年。超少子高齢化・労働人口の減少・老々介護・高齢者医療費の激増など、数多くの問題を解決するために、日本政府は老人を若返らせる『RB手術』を国策として推し進めていた。『国民総現役』の名の下に手術を受けた老人は『ゴールド世代』と呼ばれ、引退することなく社会に居座り続ける。健康な肉体に“”古びた思想“”を持ったまま…。義光は注射器を手に、若者を搾取する老人と戦う!!近未来“ディストピア”サスペンス!

電子書籍ストア(ebookjapan)の作品紹介から引用しています。

よくある質問

『そして老人はいなくなった』の最新刊は何巻?
最新刊は15巻です。2024年10月15日に発売されました。
『そして老人はいなくなった』16巻の発売日はいつ?
15巻の発売から約2年。これまでの刊行ペース(約0.5ヶ月ごと)より間が空いていますが、16巻の発売日はまだ発表されていません(2026年11月7日時点)。発売日が決まり次第、このページで更新します。
『そして老人はいなくなった』は完結している?
いいえ、連載中です(既刊15巻)。
『そして老人はいなくなった』1巻の発売日は?
2024年6月15日に発売されました。

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