真田太平記 11巻
朝日コミックス

真田太平記 11巻

11巻の発売日
2018年3月27日(火)
紙の本 3/27(火)発売
電子書籍 3/27(火)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『真田太平記』11巻について

『真田太平記』11巻は、2018年3月27日(火)に発売された「朝日コミックス」の池波 正太郎・細川忠孝によるコミックスです。

前巻の10巻(2017年12月27日発売)から約3ヶ月ぶりの新刊です。続く12巻は2018年6月27日に発売されています。

11巻のデータ

紙の本の発売日
2018年3月27日
電子書籍(Kindle)の発売日
2018年3月27日(紙の本と同じ日)
10巻から
約3ヶ月(90日)。この作品のふだんの間隔(約3ヶ月)とほぼ同じ
12巻まで
約3ヶ月(92日)
シリーズの中で
18冊のうち11冊目
レーベル
朝日コミックス

11巻のあらすじ

池波正太郎の代表的長編歴史小説『真田太平記』のコミカライズもいよいよ佳境! 11巻では徳川家康の専横に対し、ついに石田三成が挙兵する。そして真田父子が敵対する陣営に分かれることを決意する名シーン“犬伏の別れ”が描かれる。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(10巻・9巻のあらすじ)

10巻 2017年12月27日発売

『鬼平犯科帳』『仕掛人・藤枝梅安』の池波正太郎の代表的長編歴史大河『真田太平記』のコミカライズ。10巻では秀吉死後、武将と奉行たちとの対立が深刻化し、戦乱の気配が迫りくる関ケ原直前の天下情勢が描かれる。

10巻の発売日・購入先 ›

9巻 2017年9月27日発売

『鬼平犯科帳』『仕掛人・藤枝梅安』の 池波正太郎の代表的長編歴史大河『真田太平記』のコミカライズ!9巻では朝鮮出兵の顛末と太閤・秀吉の死が描かれる。そして英雄の死は、信幸と幸村、真田兄弟の運命をも大きく変えていく──。

9巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『真田太平記』の発売日一覧

巻発売日
18巻 2019年12月27日
17巻 2019年9月27日
16巻 2019年6月27日
15巻 2019年3月27日
14巻 2018年12月27日
13巻 2018年9月27日
12巻 2018年6月27日
11巻 2018年3月27日
10巻 2017年12月27日
9巻 2017年9月27日
8巻 2017年6月27日
7巻 2017年3月27日
6巻 2016年12月27日
5巻 2016年9月27日
4巻 2016年6月27日
3巻 2016年4月27日
2巻 2016年3月28日
1巻 2016年2月27日

『真田太平記』が好きな人におすすめの漫画