ひぐらしのなく頃に 祟殺し編 1巻

ひぐらしのなく頃に 祟殺し編

竜騎士07・鈴木 次郎 / 月刊Gファンタジー
全2巻で完結
最終巻(2巻)は2006年6月22日発売
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『ひぐらしのなく頃に 祟殺し編』の発売日一覧(全2冊)

巻発売日購入
2巻 2006年6月22日
1巻 2005年12月22日

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『ひぐらしのなく頃に 祟殺し編』とは?

『ひぐらしのなく頃に 祟殺し編』は、竜騎士07・鈴木 次郎による少年マンガ作品です。スクウェア・エニックスの「デジタル版Gファンタジーコミックス」から刊行されています。単行本の1巻は2005年12月22日に発売されました。

全2巻で完結しており、最終巻は2006年6月22日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。

ジャンルとしては「ミステリー・サスペンス」「ダーク」「ホラー」にあたり、「デスゲーム」「復讐」「謎解き」「学生」が物語の鍵になっています。メディア化もされている人気作品です。

レビューでは「展開に注目」「絵が可愛い」「謎がいっぱい」「味がある」といった点が評価されています。

竜騎士07は、ほかに『ひぐらしのなく頃に 業』『ひぐらしのなく頃に 鬼隠し編』『ひぐらしのなく頃に 巡』などの作品も手がけています。『ひぐらしのなく頃に 祟殺し編』が好きな人には、『探偵明智は狂乱す』『カラダ探し』『神さまの言うとおり弐』もあわせて読まれています。

あらすじ・作品概要

祟りか、それとも――。都会から寒村・雛見沢に引っ越してきた少年前原圭一は、その村で毎年6月に行われる「綿流し」と呼ばれる祭りの日に、連続して起こっている殺人事件の存在を知る。一人が死に、一人が消える怪奇。自分にはまったく関係ないと思っていたその事件は…。ネットを中心に爆発的に人気が広がった革命的ノベルゲーム「ひぐらしのなく頃に」。トラップ大好きないたずらっ子・沙都子と主人公・圭一を中心に描かれる、原作の第三章にあたる「祟殺し編」を鈴木次郎がコミック化!

出典: ebookjapan

よくある質問

『ひぐらしのなく頃に 祟殺し編』の最新刊は何巻?
最新刊は2巻です。2006年6月22日に発売されました。
『ひぐらしのなく頃に 祟殺し編』は完結している?
はい、全2巻で完結しています。
『ひぐらしのなく頃に 祟殺し編』1巻の発売日は?
2005年12月22日に発売されました。

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