4巻 2026年3月4日発売
フィルギャを呼び戻すため、精神世界で彼女と対話するオテル。一方、外の世界では『魂角』のコーレリオがクーテーンたちから精霊を奪わんとして!?『氷の国』の王の真意は?炎と氷の英雄譚、完結!!
冬に覆われた国で、戦えなかった者が精霊の力を借りて侵略者へ立ち向かう物語
あらすじと読者の感想をもとに、Rui がAIでまとめた分析です。
『灯火のオテル』は、川口 勇貴による少年マンガ作品です。集英社の「ジャンプコミックス」から刊行されています。単行本の1巻は2025年9月4日に発売されました。
全4巻で完結しており、最終巻は2026年3月4日に発売されました。完結済みなので、最初から最後まで通して楽しめます。これまで平均して約2ヶ月に1冊のペースで刊行されています。
川口 勇貴は、ほかに『レッドフード』などの作品も手がけています。『灯火のオテル』が好きな人には、『PPPPPP』『地球防衛隊X』『きまぐれオレンジ★ロード』もあわせて読まれています。
電子書籍ストア(ebookjapan)の作品紹介から引用しています。
フィルギャを呼び戻すため、精神世界で彼女と対話するオテル。一方、外の世界では『魂角』のコーレリオがクーテーンたちから精霊を奪わんとして!?『氷の国』の王の真意は?炎と氷の英雄譚、完結!!
風の精霊を保護するため、ノーアトゥーンを訪れたオテル達。クーテーンの協力で風の精霊が眠る墓所へ向かうが、そこには『氷魔六角』の一人『邪角のドアドア』が立ちはだかり…!?炎と氷の英雄譚、第3巻!
修業を終えたオテル達は、師・シクステンと合流すべく鍛冶の聖地『坩堝谷』へ向かう。だが、そこはすでに『氷魔六角』の一角、『剣角のスルルド』に占領されていて!?炎と氷の英雄譚、第2巻!
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
10巻まで読み放題