多口はじめの漫画一覧

『プラナリア人間』『3インチ』の作者。最新刊は『プラナリア人間』2巻(2024年10月8日発売)。

作風

  • リアルな昆虫描写が不気味
  • キャラがあっさり死ぬハラハラ感
  • 雑学を交えながらサバイバルで引っ張る

連載中1作品

完結1作品

多口はじめの作品の紹介

プラナリア人間

小さい島ならではの閉鎖的な環境に辟易し、東京で就職することを夢見る主人公・金子優。平和な島だったが、ある日を境に周りの人たちが次々に「感染」し、人を襲い始めた。「感染」した人は手足を切り落としても再生し、切った数だけ体が増えていく。増え続ける「感染者」に対し…

1巻は2024年4月9日に発売されました。最新の2巻は2024年10月8日発売で、平均約6ヶ月ごとに新しい巻が出ています。

  • 2巻2024年10月8日
  • 1巻2024年4月9日

3インチ

7センチ男女の縮小化サバイバル 日本人留学生ヤマトは、カリフォルニアの片田舎で一人寂しく大晦日を迎えようとしていた。そんな中、アメリカで数少ない友人クリスに年越しホームパーティへと誘われる。戸惑いつつも、内心楽しみに感じつつ、パーティに参加。そこで出会った可愛…

1巻は2018年12月12日に発売されました。最新の10巻は2021年11月18日発売で、平均約4ヶ月ごとに新しい巻が出ています。全10巻で完結しています。

  • 10巻2021年11月18日
  • 9巻2021年10月12日
  • 8巻2021年7月16日
  • 7巻2021年3月12日
  • 6巻2020年12月11日
  • 5巻2020年8月19日
  • 4巻2020年4月17日
  • 3巻2019年9月19日
  • 2巻2019年3月12日
  • 1巻2018年12月12日

多口はじめと作風が近い作家

作品の特徴(テーマ・世界観・雰囲気)から選びました

多口はじめについて

多口はじめは、『プラナリア人間』(既刊2巻・連載中)などを手がける漫画家です。Ruiでは2作品・あわせて12冊の発売日をまとめています。ほかに『3インチ』などがあります。

連載中の作品は『プラナリア人間』、完結した作品は『3インチ』です。最新刊は『プラナリア人間』2巻で、2024年10月8日に発売されました。

作品の多くは青年マンガ・少年マンガで、「ホラー」「バトル・アクション」の要素を持つものが目立ちます。主な掲載誌・レーベルは「くらげバンチ」「マンガワン」です。

どの作品にも「リアルな昆虫描写が不気味」「キャラがあっさり死ぬハラハラ感」「雑学を交えながらサバイバルで引っ張る」といった持ち味が見られます。最初の単行本は2018年に発売されており、約5年にわたって作品を発表しています。

多口はじめについてよくある質問

多口はじめの最新刊は?
『プラナリア人間』2巻(2024年10月8日発売)です。
多口はじめの次の新刊はいつ?
現時点で発売日が決まっている新刊はありません。決まり次第、各作品のページでお知らせします。
多口はじめの代表作は?
『プラナリア人間』『3インチ』などです。
多口はじめの完結した漫画は?
『3インチ』(全10巻)です。一気読みしたい人におすすめです。
多口はじめの漫画は何作品ある?
Ruiでは2作品を掲載しています(連載中1・完結1)。

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