もといもの漫画一覧

『まひると薔薇の魔法論』『雨の皇子と花の贄』などの作者。次の新刊は『まひると薔薇の魔法論』2巻、2026年12月18日(金)発売。

作風

  • 政治話ながら読みやすく展開が速い
  • 威厳ある王の顔と子どもらしい甘えのギャップ
  • コマ割りが巧みで引き込む絵

もといもの新連載・最近始まった作品

1巻がこの1年に出た作品、これから出る作品です。

連載中1作品

完結2作品

もといもの作品の紹介

まひると薔薇の魔法論

親友だった雪之丞に魔力を奪われて5年。彼女との和解を求め、主人公まひるがようやくたどり着いたのは特殊研究魔法學園島ヘリオガバルス。魔力を持たない少女は、魔法學園の地下迷宮に眠る「薔薇の悪魔」の謎に巻き込まれていくのだが…!?

1巻は2026年8月20日に発売されました。次の2巻は2026年12月18日に発売予定です。

  • 2巻2026年12月18日
  • 1巻2026年8月20日

雨の皇子と花の贄

【電子限定おまけ2p付き!】「君こそが、新たなる人類の礎となるのです、「花嫁」――」。5日後に婚礼を迎える「花嫁」のよひらは、道で怪我した男・慈雨を拾う。実はよひらは、災厄の龍の復活を願う司祭に支配されている「生贄」で…!?私を助ける皇子さまなんていない。5日後に死…

1巻は2025年5月20日に発売されました。最新の4巻は2026年6月19日発売で、平均約4ヶ月ごとに新しい巻が出ています。全4巻で完結しています。

  • 4巻2026年6月19日
  • 3巻2026年1月20日
  • 2巻2025年8月20日
  • 1巻2025年5月20日

ザーフィラ陛下と黒と白

【電子限定おまけまんが4p付き!】「わたし、ふたりが頼れる王にきっとなるから!」父王の死後、11歳で即位した少女陛下・ザーフィラ。黒と白、対立する二派閥に属する臣下(※実はふたりは婚約中)に護られる。愛し合いながらも自分のせいで関係を公表できないふたりのため…幼き…

1巻は2023年5月19日に発売されました。最新の4巻は2024年3月19日発売で、平均約3ヶ月ごとに新しい巻が出ています。全4巻で完結しています。

  • 4巻2024年3月19日
  • 3巻2024年3月19日
  • 2巻2023年9月20日
  • 1巻2023年5月19日

もといもについて

もといもは、『まひると薔薇の魔法論』(既刊2巻・連載中)などで知られる漫画家です。Ruiでは3作品・あわせて10冊の発売日をまとめています。ほかに『雨の皇子と花の贄』『ザーフィラ陛下と黒と白』などがあります。

連載中の作品は『まひると薔薇の魔法論』、完結した作品は『雨の皇子と花の贄』『ザーフィラ陛下と黒と白』です。最新刊は『雨の皇子と花の贄』4巻で、2026年6月19日に発売されました。次の新刊は『まひると薔薇の魔法論』2巻で、2026年12月18日に発売予定です。

作品の多くは少女マンガで、「令嬢ロマンス」「政治」の要素を持つものが目立ちます。主な掲載誌・レーベルは「花とゆめ」です。

作品をまたいで「政治話ながら読みやすく展開が速い」「威厳ある王の顔と子どもらしい甘えのギャップ」「コマ割りが巧みで引き込む絵」といった持ち味が見られます。最初の単行本は2023年に発売されており、約3年にわたって作品を発表しています。

もといもについてよくある質問

もといもの最新刊は?
『雨の皇子と花の贄』4巻(2026年6月19日発売)です。
もといもの次の新刊はいつ?
『まひると薔薇の魔法論』2巻が2026年12月18日に発売予定です。
もといもの代表作は?
『まひると薔薇の魔法論』『雨の皇子と花の贄』『ザーフィラ陛下と黒と白』などです。
もといもの完結した漫画は?
『雨の皇子と花の贄』(全4巻)、『ザーフィラ陛下と黒と白』(全4巻)です。一気読みしたい人におすすめです。
もといもの漫画は何作品ある?
Ruiでは3作品を掲載しています(連載中1・完結2)。

もといも作品が好きな人におすすめの漫画

『まひると薔薇の魔法論』と特徴(ストーリー・テーマ・世界観・雰囲気)が近い作品です。おすすめ10選を見る