鶴吉繪理の漫画一覧

『ブルーフォビア』『常人仮面』の作者。最新刊は『常人仮面』12巻(2026年2月19日発売)。

作風

  • 青を基調にした美しい画面
  • 唐突で駆け足な展開
  • ホラーと脱出ゲームのような緊張感

連載中1作品

完結1作品

鶴吉繪理の作品の紹介

ブルーフォビア

人体を藍に染める奇病、【藍病】。その病は患者の骨を蝕み、深海を閉じ込めたように美しく輝く【海鉱石】へと変え、その鉱石のもつ可能性は倫理観を失いし者どもを生んだ…。“ここにいてはいけない”【記憶を失った青年】と【藍病患者の少女】孤島脱出SFサスペンス、第一篇。

1巻は2018年4月19日に発売されました。最新の2巻は2018年6月19日発売で、平均約2ヶ月ごとに新しい巻が出ています。全2巻で完結しています。

  • 2巻2018年6月19日
  • 1巻2018年4月19日

常人仮面

姉(ツミ)を守り、罪(ツミ)を犯せ。生まれつき心臓が悪い男子高校生・大高克人(コクト)は、双子の姉・克己(カツミ)と養生するため北海道に移住する。クラスメイトとも打ち解けてきたコクトだが、ある出来事をきっかけに心身に大きな変化が現れる――――愛する姉(ツミ)を守…

1巻は2023年4月18日に発売されました。最新の12巻は2026年2月19日発売で、平均約3ヶ月ごとに新しい巻が出ています。

  • 12巻2026年2月19日
  • 11巻2026年2月19日
  • 10巻2026年1月19日
  • 9巻2025年12月19日
  • 8巻2025年8月19日
  • 7巻2025年2月19日
  • 6巻2024年10月18日
  • 5巻2024年6月19日
  • 4巻2024年4月18日
  • 3巻2023年12月12日
  • 2巻2023年7月19日
  • 1巻2023年4月18日

鶴吉繪理と作風が近い作家

作品の特徴(テーマ・世界観・雰囲気)から選びました

鶴吉繪理について

鶴吉繪理は、『ブルーフォビア』(全2巻・完結)などで知られる漫画家です。Ruiでは2作品・あわせて14冊の発売日をまとめています。ほかに『常人仮面』などがあります。

連載中の作品は『常人仮面』、完結した作品は『ブルーフォビア』です。最新刊は『常人仮面』12巻で、2026年2月19日に発売されました。

作品の多くは青年マンガ・少年マンガで、「バトル・アクション」「ミステリー・サスペンス」の要素を持つものが目立ちます。主な掲載誌・レーベルは「週刊ヤングジャンプ」「マンガワン」です。

作品をまたいで「青を基調にした美しい画面」「唐突で駆け足な展開」「ホラーと脱出ゲームのような緊張感」といった持ち味が見られます。最初の単行本は2018年に発売されており、約7年にわたって作品を発表しています。

鶴吉繪理についてよくある質問

鶴吉繪理の最新刊は?
『常人仮面』12巻(2026年2月19日発売)です。
鶴吉繪理の次の新刊はいつ?
現時点で発売日が決まっている新刊はありません。決まり次第、各作品のページでお知らせします。
鶴吉繪理の代表作は?
『ブルーフォビア』『常人仮面』などです。
鶴吉繪理の完結した漫画は?
『ブルーフォビア』(全2巻)です。一気読みしたい人におすすめです。
鶴吉繪理の漫画は何作品ある?
Ruiでは2作品を掲載しています(連載中1・完結1)。

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