えむだの漫画一覧

『そうだ、売国しよう~天才王子の赤字国家再生術~』の作者。最新刊は『そうだ、売国しよう~天才王子の赤字国家再生術~』20巻(2026年11月6日発売)。

作風

  • 主人公の苦悩と周囲の評価のギャップによる喜劇性
  • テンポよく策略が連鎖する軽快な語り口
  • シリアスな政治劇とコミカルな日常の落差

えむだの作品の紹介

そうだ、売国しよう~天才王子の赤字国家再生術~

資源も人材も兵力もない弱小国の政治を担う若き王子・ウェイン。補佐官を務める少女・ニニムとともに為政者として見事な手腕を発揮する彼には、密かな願いがあった――。「国売ってトンズラしてえええ!」そう、ウェインの願いとは、悠々自適の隠居生活を送る事だった!! だがそんな…

1巻は2020年2月12日に発売されました。最新の20巻は2026年11月6日発売で、平均約4ヶ月ごとに新しい巻が出ています。

ほか8冊の発売日は作品のページで

えむだと作風が近い作家

作品の特徴(テーマ・世界観・雰囲気)から選びました

屡那

『そうだ、売国しよう~天才王子の赤字国家再生術~』に近い作品を描いています

えむだについて

えむだは、『そうだ、売国しよう~天才王子の赤字国家再生術~』(既刊20巻・連載中)などの作品で知られる漫画家です。

最新刊は『そうだ、売国しよう~天才王子の赤字国家再生術~』20巻で、2026年11月6日に発売されました。次の新刊は未発表ですが、これまでの刊行ペースから『そうだ、売国しよう~天才王子の赤字国家再生術~』21巻が2027年3月頃に出ると予想されます。

作品の多くは少年マンガで、「政治」「領地経営・開拓」の要素を持つものが目立ちます。主な掲載誌・レーベルは「マンガUP!」です。

作品に共通して「主人公の苦悩と周囲の評価のギャップによる喜劇性」「テンポよく策略が連鎖する軽快な語り口」「シリアスな政治劇とコミカルな日常の落差」といった持ち味が見られます。最初の単行本は2020年に発売されており、約6年にわたって作品を発表しています。

えむだについてよくある質問

えむだの最新刊は?
『そうだ、売国しよう~天才王子の赤字国家再生術~』20巻(2026年11月6日発売)です。
えむだの次の新刊はいつ?
現時点で発売日が決まっている新刊はありません。これまでの刊行ペースでは、『そうだ、売国しよう~天才王子の赤字国家再生術~』の次巻が2027年3月頃と予想されます。決まり次第、各作品のページでお知らせします。
えむだの漫画は何作品ある?
Ruiでは1作品を掲載しています(連載中1・完結0)。

えむだ作品が好きな人におすすめの漫画

『そうだ、売国しよう~天才王子の赤字国家再生術~』と特徴(ストーリー・テーマ・世界観・雰囲気)が近い作品です。おすすめ10選を見る