岩原 裕二

岩原 裕二の漫画一覧

『クレバテス-魔獣の王と赤子と屍の勇者-』『いばらの王』などの作者。最新刊は『クレバテス-魔獣の王と赤子と屍の勇者-』14巻(2026年9月15日発売)。

作風

  • 圧倒的な破壊力と静かな育児が同居する空気
  • シリアスな世界観に差し込む軽妙な掛け合い
  • 緻密な設定と謎が次々と提示されるテンポの良さ

岩原 裕二の最近のニュース

出演・展示・映像化など。見出しはコミックナタリーの記事で、リンク先で読めます。

連載中3作品

完結4作品

1巻だけの作品(短編集・読み切りなど)1作品

岩原 裕二について

岩原 裕二は、『クレバテス-魔獣の王と赤子と屍の勇者-』(既刊14巻・連載中)などの作品で知られる漫画家です。Ruiでは8作品・あわせて51冊の発売日をまとめています。ほかに『いばらの王』『DARKER THAN BLACK-漆黒の花-』『ディメンション W』などがあります。

連載中の作品は『クレバテス-魔獣の王と赤子と屍の勇者-』『サクガン』『地球美紗樹』など4作品、完結した作品は『いばらの王』『DARKER THAN BLACK-漆黒の花-』『ディメンション W』など4作品です。最新刊は『クレバテス-魔獣の王と赤子と屍の勇者-』14巻で、2026年9月15日に発売されました。次の新刊は未発表ですが、これまでの刊行ペースから『クレバテス-魔獣の王と赤子と屍の勇者-』15巻が2026年11月頃に出ると予想されます。

作品の多くは青年マンガで、「バトル・アクション」「SF」の要素を持つものが目立ちます。主な掲載誌・レーベルは「青騎士コミックス」「ヤングガンガン」です。

作品に共通して「圧倒的な破壊力と静かな育児が同居する空気」「シリアスな世界観に差し込む軽妙な掛け合い」「緻密な設定と謎が次々と提示されるテンポの良さ」といった持ち味が見られます。最初の単行本は2006年に発売されており、約20年にわたって作品を発表しています。

岩原 裕二についてよくある質問

岩原 裕二の最新刊は?
『クレバテス-魔獣の王と赤子と屍の勇者-』14巻(2026年9月15日発売)です。
岩原 裕二の次の新刊はいつ?
現時点で発売日が決まっている新刊はありません。これまでの刊行ペースでは、『クレバテス-魔獣の王と赤子と屍の勇者-』の次巻が2026年11月頃と予想されます。決まり次第、各作品のページでお知らせします。
岩原 裕二の代表作は?
『クレバテス-魔獣の王と赤子と屍の勇者-』『いばらの王』『DARKER THAN BLACK-漆黒の花-』などです。
岩原 裕二の完結した漫画は?
『いばらの王』(全6巻)、『DARKER THAN BLACK-漆黒の花-』(全4巻)、『ディメンション W』(全16巻)、『学園創世 猫天!』(全5巻)です。一気読みしたい人におすすめです。
岩原 裕二の漫画は何作品ある?
Ruiでは8作品を掲載しています(連載中4・完結4)。

岩原 裕二作品が好きな人におすすめの漫画

『クレバテス-魔獣の王と赤子と屍の勇者-』と特徴(ストーリー・テーマ・世界観・雰囲気)が近い作品です。おすすめ10選を見る