足鷹 高也の漫画一覧

『領怪神犯』『マロウドの國』の作者。最新刊は『マロウドの國』3巻(2026年6月12日発売)。

作風

  • 不条理で説明のつかない後味が残る怪異ホラー
  • 淡々とした公務員目線の語り口
  • 小説を読むような静かな怖さ

連載中1作品

完結1作品

足鷹 高也の作品の紹介

領怪神犯

空から巨大な身体の一部が落ちてくる村。あるはずの内臓が死亡後にごっそり消える現象。不老不死の夢を見続ける人々。それら、人智を超えた事象に対応する領怪神犯特別調査課に所属する片岸が追い求める真実とは?

1巻は2023年7月25日に発売されました。最新の3巻は2024年8月9日発売で、平均約6ヶ月ごとに新しい巻が出ています。全3巻で完結しています。

  • 3巻2024年8月9日
  • 2巻2023年11月25日
  • 1巻2023年7月25日

マロウドの國

人間からの信仰を失い、悪神“マロウド”へと変質した神々は、正体不明の化け物として日常を脅かしていた。謎のマロウドの仕業である眠り病に罹患した妹を救うため、号刀朝陽は最凶の飢餓のマロウドと手を組むが!?

1巻は2025年8月12日に発売されました。最新の3巻は2026年6月12日発売で、平均約5ヶ月ごとに新しい巻が出ています。

  • 3巻2026年6月12日
  • 2巻2025年11月14日
  • 1巻2025年8月12日

足鷹 高也について

足鷹 高也は、『領怪神犯』(全3巻・完結)などの作品で知られる漫画家です。Ruiでは2作品・あわせて6冊の発売日をまとめています。ほかに『マロウドの國』などがあります。

連載中の作品は『マロウドの國』、完結した作品は『領怪神犯』です。最新刊は『マロウドの國』3巻で、2026年6月12日に発売されました。次の新刊は未発表ですが、これまでの刊行ペースから『マロウドの國』4巻が2026年11月頃に出ると予想されます。

作品の多くは少年マンガで、「バトル・アクション」の要素を持つものが目立ちます。主な掲載誌・レーベルは「角川コミックス・エース」「MANGAバル コミックス」です。

作品に共通して「不条理で説明のつかない後味が残る怪異ホラー」「淡々とした公務員目線の語り口」「小説を読むような静かな怖さ」といった持ち味が見られます。最初の単行本は2023年に発売されており、約2年にわたって作品を発表しています。

足鷹 高也についてよくある質問

足鷹 高也の最新刊は?
『マロウドの國』3巻(2026年6月12日発売)です。
足鷹 高也の次の新刊はいつ?
現時点で発売日が決まっている新刊はありません。これまでの刊行ペースでは、『マロウドの國』の次巻が2026年11月頃と予想されます。決まり次第、各作品のページでお知らせします。
足鷹 高也の代表作は?
『領怪神犯』『マロウドの國』などです。
足鷹 高也の完結した漫画は?
『領怪神犯』(全3巻)です。一気読みしたい人におすすめです。
足鷹 高也の漫画は何作品ある?
Ruiでは2作品を掲載しています(連載中1・完結1)。