柴朗の漫画一覧

『妖こそ怪異戸籍課へ』の作者。最新刊は『妖こそ怪異戸籍課へ』2巻(2022年10月27日発売)。

作風

  • かわいい絵柄の4コマ
  • ほのぼのしつつ時にキレのあるギャグ
  • やさしい空気で無駄なく進む

柴朗の作品の紹介

妖こそ怪異戸籍課へ

一万人以上の無戸籍者が存在すると言われる現代日本に、「妖怪」の無戸籍者を手助けをする、怪異戸籍課という役所があった。そこで働く主人公の睦子は、一人でも多くの妖怪を助けるために、今日も街を奔走するー…!お役所コメディ4コマ、待望の第1巻!

1巻は2021年11月26日に発売されました。最新の2巻は2022年10月27日発売で、平均約11ヶ月ごとに新しい巻が出ています。全2巻で完結しています。

  • 2巻2022年10月27日
  • 1巻2021年11月26日

柴朗について

柴朗は、『妖こそ怪異戸籍課へ』(全2巻・完結)などで知られる漫画家です。

最新刊は『妖こそ怪異戸籍課へ』2巻で、2022年10月27日に発売されました。

作品の多くは青年マンガで、「ギャグ・コメディ」の要素を持つものが目立ちます。主な掲載誌・レーベルは「まんがタイムきららMAX」です。

作品をまたいで「かわいい絵柄の4コマ」「ほのぼのしつつ時にキレのあるギャグ」「やさしい空気で無駄なく進む」といった持ち味が見られます。最初の単行本は2021年に発売されており、最近の作品が中心です。

柴朗についてよくある質問

柴朗の最新刊は?
『妖こそ怪異戸籍課へ』2巻(2022年10月27日発売)です。
柴朗の完結した漫画は?
『妖こそ怪異戸籍課へ』(全2巻)です。一気読みしたい人におすすめです。
柴朗の漫画は何作品ある?
Ruiでは1作品を掲載しています(連載中0・完結1)。

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