LINOの漫画一覧

『呪われた仮面公爵に嫁いだ薄幸令嬢の掴んだ幸せ』『ウィズレイン王国物語 ~竜が花嫁~』などの作者。最新刊は『呪われた仮面公爵に嫁いだ薄幸令嬢の掴んだ幸せ』3巻(2026年10月1日発売)。

作風

  • シリアスとギャグの落差が激しい語り口
  • 力強く躍動感のあるキャラクター描写
  • 前世の記憶がもたらす切なさと爽快感の同居

LINOの新連載・最近始まった作品

1巻がこの1年に出た作品、これから出る作品です。

連載中4作品

完結2作品

LINOについて

LINOは、『呪われた仮面公爵に嫁いだ薄幸令嬢の掴んだ幸せ』(既刊3巻・連載中)などを手がける漫画家です。Ruiでは6作品・あわせて14冊の発売日をまとめています。ほかに『ウィズレイン王国物語 ~竜が花嫁~』『ジゼルの錬金飴』『帝国最強の天才騎士、冒険者に憧れる』などがあります。

連載中の作品は『呪われた仮面公爵に嫁いだ薄幸令嬢の掴んだ幸せ』『ウィズレイン王国物語 ~竜が花嫁~』『ジゼルの錬金飴』など4作品、完結した作品は『聖女様に婚約者を奪われたので、魔法史博物館に引きこもります。(コミック)』『見捨てられた生贄令嬢は専用スキル「お取り寄せ」で邪竜を餌付けする』です。最新刊は『呪われた仮面公爵に嫁いだ薄幸令嬢の掴んだ幸せ』3巻で、2026年10月1日に発売されました。次の新刊は未発表ですが、これまでの刊行ペースから『ウィズレイン王国物語 ~竜が花嫁~』4巻が2027年4月頃に出ると予想されます。

作品の多くは少女マンガ・女性マンガで、「ファンタジー」「令嬢ロマンス」の要素を持つものが目立ちます。主な掲載誌・レーベルは「角川ビーンズ文庫」「ガルドコミックス」です。

どの作品にも「シリアスとギャグの落差が激しい語り口」「力強く躍動感のあるキャラクター描写」「前世の記憶がもたらす切なさと爽快感の同居」といった持ち味が見られます。最初の単行本は2023年に発売されており、約3年にわたって作品を発表しています。

LINOについてよくある質問

LINOの最新刊は?
『呪われた仮面公爵に嫁いだ薄幸令嬢の掴んだ幸せ』3巻(2026年10月1日発売)です。
LINOの次の新刊はいつ?
現時点で発売日が決まっている新刊はありません。これまでの刊行ペースでは、『ウィズレイン王国物語 ~竜が花嫁~』の次巻が2027年4月頃と予想されます。決まり次第、各作品のページでお知らせします。
LINOの代表作は?
『呪われた仮面公爵に嫁いだ薄幸令嬢の掴んだ幸せ』『ウィズレイン王国物語 ~竜が花嫁~』『ジゼルの錬金飴』などです。
LINOの完結した漫画は?
『聖女様に婚約者を奪われたので、魔法史博物館に引きこもります。(コミック)』(全3巻)、『見捨てられた生贄令嬢は専用スキル「お取り寄せ」で邪竜を餌付けする』(全2巻)です。一気読みしたい人におすすめです。
LINOの漫画は何作品ある?
Ruiでは6作品を掲載しています(連載中4・完結2)。

LINO作品が好きな人におすすめの漫画

『呪われた仮面公爵に嫁いだ薄幸令嬢の掴んだ幸せ』と特徴(ストーリー・テーマ・世界観・雰囲気)が近い作品です。おすすめ10選を見る