石田 リンネの漫画一覧

『十三歳の誕生日、皇后になりました。』『茉莉花官吏伝~後宮女官、気まぐれ皇帝に見初められ~』などの作者。最新刊は『十三歳の誕生日、皇后になりました。』10巻(2026年9月15日発売)。

作風

  • 幼い少女の健気さと皇帝の威厳が同居する
  • シリアスな政争とほのぼのとした夫婦の掛け合い
  • 読みやすい文章で描かれる中華風の情緒

石田 リンネの新連載・最近始まった作品

1巻がこの1年に出た作品、これから出る作品です。

連載中3作品

完結3作品

石田 リンネについて

石田 リンネは、『十三歳の誕生日、皇后になりました。』(全10巻・完結)などで知られる漫画家です。Ruiでは6作品・あわせて28冊の発売日をまとめています。ほかに『茉莉花官吏伝~後宮女官、気まぐれ皇帝に見初められ~』『第一王女ルシアの帰還と華麗なる快進撃』『女王オフィーリアよ、己の死の謎を解け』などがあります。

連載中の作品は『茉莉花官吏伝~後宮女官、気まぐれ皇帝に見初められ~』『第一王女ルシアの帰還と華麗なる快進撃』『聖女と皇王の誓約結婚 恥ずかしいので聖女の自慢話はしないでくださいね…!』、完結した作品は『十三歳の誕生日、皇后になりました。』『女王オフィーリアよ、己の死の謎を解け』『神さまになりまして、ヒトの名前を捨てました。』です。最新刊は『十三歳の誕生日、皇后になりました。』10巻で、2026年9月15日に発売されました。

作品の多くは女性マンガ・少女マンガで、「令嬢ロマンス」「恋愛」の要素を持つものが目立ちます。主な掲載誌・レーベルは「B’s-LOG COMICS」「ビーズログ文庫」です。

作品をまたいで「幼い少女の健気さと皇帝の威厳が同居する」「シリアスな政争とほのぼのとした夫婦の掛け合い」「読みやすい文章で描かれる中華風の情緒」といった持ち味が見られます。最初の単行本は2019年に発売されており、約7年にわたって作品を発表しています。

石田 リンネについてよくある質問

石田 リンネの最新刊は?
『十三歳の誕生日、皇后になりました。』10巻(2026年9月15日発売)です。
石田 リンネの次の新刊はいつ?
現時点で発売日が決まっている新刊はありません。決まり次第、各作品のページでお知らせします。
石田 リンネの代表作は?
『十三歳の誕生日、皇后になりました。』『茉莉花官吏伝~後宮女官、気まぐれ皇帝に見初められ~』『第一王女ルシアの帰還と華麗なる快進撃』などです。
石田 リンネの完結した漫画は?
『十三歳の誕生日、皇后になりました。』(全10巻)、『女王オフィーリアよ、己の死の謎を解け』(全2巻)、『神さまになりまして、ヒトの名前を捨てました。』(全2巻)です。一気読みしたい人におすすめです。
石田 リンネの漫画は何作品ある?
Ruiでは6作品を掲載しています(連載中3・完結3)。

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