平沢ゆうなの漫画一覧

『竜医のルカ』『鍵つきテラリウム』の作者。最新刊は『竜医のルカ』7巻(2026年9月18日発売)。

作風

  • 医療監修に基づいた緻密で重厚な語り口
  • 竜の造形に注力したあっさりとした絵柄
  • 命の重さと戦争の残酷さが同居する空気

連載中1作品

完結1作品

平沢ゆうなの作品の紹介

竜医のルカ

竜医――様々な姿かたちを持つ“竜”と呼ばれる生き物を診る医者。従軍竜医だった亡き父の「諦めたとき、目の前の命が終わる」という言葉を胸に竜医を目指す少女・ルカは、仲間とともに竜学院で学ぶ准竜医として病に苦しむ竜たちの治療にあたっていく。だが、ルカの憧れの父にはひと…

1巻は2023年2月21日に発売されました。最新の7巻は2026年9月18日発売で、平均約7ヶ月ごとに新しい巻が出ています。

  • 7巻2026年9月18日
  • 6巻2025年12月23日
  • 5巻2025年5月22日
  • 4巻2024年9月20日
  • 3巻2024年2月22日
  • 2巻2023年8月23日
  • 1巻2023年2月21日

鍵つきテラリウム

人類が衰退し、荒廃した世界――。生き残った数少ない人類は、【アルコロジー】と呼ばれる完全環境施設でのみ生きることが許されていた。しかし【アルコロジー】の機能は少しずつ低下し、人類は確実に滅びの道を辿りつつある。“調査技官”のチコとその弟のピノは、世界崩壊の原因を…

1巻は2019年5月8日に発売されました。最新の4巻は2020年11月10日発売で、平均約6ヶ月ごとに新しい巻が出ています。全4巻で完結しています。

  • 4巻2020年11月10日
  • 3巻2020年2月7日
  • 2巻2019年9月10日
  • 1巻2019年5月8日

平沢ゆうなと作風が近い作家

作品の特徴(テーマ・世界観・雰囲気)から選びました

平沢ゆうなについて

平沢ゆうなは、『竜医のルカ』(既刊7巻・連載中)などを手がける漫画家です。Ruiでは2作品・あわせて11冊の発売日をまとめています。ほかに『鍵つきテラリウム』などがあります。

連載中の作品は『竜医のルカ』、完結した作品は『鍵つきテラリウム』です。最新刊は『竜医のルカ』7巻で、2026年9月18日に発売されました。次の新刊は未発表ですが、これまでの刊行ペースから『竜医のルカ』8巻が2027年4月頃に出ると予想されます。

作品の多くは青年マンガで、「ファンタジー」「SF」の要素を持つものが目立ちます。主な掲載誌・レーベルは「モーニング・ツー」「COMICメテオ」です。

どの作品にも「医療監修に基づいた緻密で重厚な語り口」「竜の造形に注力したあっさりとした絵柄」「命の重さと戦争の残酷さが同居する空気」といった持ち味が見られます。最初の単行本は2019年に発売されており、約7年にわたって作品を発表しています。

平沢ゆうなについてよくある質問

平沢ゆうなの最新刊は?
『竜医のルカ』7巻(2026年9月18日発売)です。
平沢ゆうなの次の新刊はいつ?
現時点で発売日が決まっている新刊はありません。これまでの刊行ペースでは、『竜医のルカ』の次巻が2027年4月頃と予想されます。決まり次第、各作品のページでお知らせします。
平沢ゆうなの代表作は?
『竜医のルカ』『鍵つきテラリウム』などです。
平沢ゆうなの完結した漫画は?
『鍵つきテラリウム』(全4巻)です。一気読みしたい人におすすめです。
平沢ゆうなの漫画は何作品ある?
Ruiでは2作品を掲載しています(連載中1・完結1)。

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