雨木 シュウスケの漫画一覧

『鋼殻のレギオス』『鋼殻のレギオス MISSING MAIL』の作者。最新刊は『鋼殻のレギオス MISSING MAIL』8巻(2013年3月14日発売)。

作風

  • 少女漫画寄りの細い線で繊細かつ美しい絵柄
  • 夜の戦闘は淡いトーンに白い鋼糸が映える
  • 後半は鬱展開が続くシリアスで密度の濃い語り口

連載中1作品

完結1作品

雨木 シュウスケの作品の紹介

鋼殻のレギオス

大地の実りから見捨てられた世界。異形の獣が溢れ、人類は自立型移動都市の中で暮らしている。学園都市ツェルニの新入生レイフォンは、入学早々ツェルニの自衛小隊に入るハメになるが、彼には戦えない理由があった。

1巻は2011年12月1日に発売されました。最新の3巻は2011年12月15日発売で、ほぼ毎月に新しい巻が出ています。

  • 3巻2011年12月15日
  • 2巻2011年12月1日
  • 1巻2011年12月1日

鋼殻のレギオス MISSING MAIL

進路を見失った少年・レイフォンは、故郷を遠く離れた学園都市ツェルニで新たなる道を見出せるのか?学園生活と異形の怪物・汚染獣との生死を賭けた戦いが隣り合う世界で繰り広げられる恋と戦いと自分探しの物語!!

1巻は2011年12月1日に発売されました。最新の8巻は2013年3月14日発売で、平均約2ヶ月ごとに新しい巻が出ています。全8巻で完結しています。

  • 8巻2013年3月14日
  • 7巻2011年12月1日
  • 6巻2011年12月1日
  • 5巻2011年12月1日
  • 4巻2011年12月1日
  • 3巻2011年12月1日
  • 2巻2011年12月1日
  • 1巻2011年12月1日

雨木 シュウスケと作風が近い作家

作品の特徴(テーマ・世界観・雰囲気)から選びました

quiet

『鋼殻のレギオス』に近い作品を描いています

雨木 シュウスケについて

雨木 シュウスケは、『鋼殻のレギオス』(既刊3巻・連載中)などの作品で知られる漫画家です。Ruiでは2作品・あわせて11冊の発売日をまとめています。ほかに『鋼殻のレギオス MISSING MAIL』などがあります。

連載中の作品は『鋼殻のレギオス』、完結した作品は『鋼殻のレギオス MISSING MAIL』です。最新刊は『鋼殻のレギオス MISSING MAIL』8巻で、2013年3月14日に発売されました。

作品の多くはライトノベル・少年マンガで、「バトル・アクション」の要素を持つものが目立ちます。主な掲載誌・レーベルは「富士見ファンタジア文庫」「ドラゴンコミックスエイジ」です。

作品に共通して「少女漫画寄りの細い線で繊細かつ美しい絵柄」「夜の戦闘は淡いトーンに白い鋼糸が映える」「後半は鬱展開が続くシリアスで密度の濃い語り口」といった持ち味が見られます。最初の単行本は2011年に発売されており、最近の作品が中心です。

雨木 シュウスケについてよくある質問

雨木 シュウスケの最新刊は?
『鋼殻のレギオス MISSING MAIL』8巻(2013年3月14日発売)です。
雨木 シュウスケの次の新刊はいつ?
現時点で発売日が決まっている新刊はありません。決まり次第、各作品のページでお知らせします。
雨木 シュウスケの代表作は?
『鋼殻のレギオス』『鋼殻のレギオス MISSING MAIL』などです。
雨木 シュウスケの完結した漫画は?
『鋼殻のレギオス MISSING MAIL』(全8巻)です。一気読みしたい人におすすめです。
雨木 シュウスケの漫画は何作品ある?
Ruiでは2作品を掲載しています(連載中1・完結1)。

雨木 シュウスケ作品が好きな人におすすめの漫画

『鋼殻のレギオス』と特徴(ストーリー・テーマ・世界観・雰囲気)が近い作品です。おすすめ10選を見る