酒井義の漫画一覧

『SIREN ReBIRTH』『特攻ドクター』などの作者。最新刊は『院内警察 アスクレピオスの蛇』9巻(2025年1月20日発売)。

作風

  • 軽妙な掛け合いとシリアスな謎解きの落差
  • インテリ同士の暗喩が飛び交う緊張感
  • 人情味と冷徹なサスペンスの同居

完結2作品

1巻だけの作品(短編集・読み切りなど)1作品

酒井義の作品の紹介

SIREN ReBIRTH

27年前の土砂災害で消失したとされる羽生蛇村。周囲から隔離された村で起きた異様な事件に、実は大量虐殺があった呪われた村だとウワサされていた。そんな都市伝説に興味を持った須田恭也は、軽い気持ちで村に足を踏み入れてしまう。決して逃れることができない惨劇が始まるとも…

1巻は2018年7月19日に発売されました。最新の8巻は2021年7月19日発売で、平均約5ヶ月ごとに新しい巻が出ています。全8巻で完結しています。

  • 8巻2021年7月19日
  • 7巻2021年6月18日
  • 6巻2020年11月19日
  • 5巻2020年6月19日
  • 4巻2019年7月19日
  • 3巻2019年4月19日
  • 2巻2018年11月19日
  • 1巻2018年7月19日

特攻ドクター

『高機動型ICU(集中治療室)』――それは、助けを求める患者のもとへ駆けつける“移動式の病院”。命を救うためなら手段は選ばない板倉ら謎の医療チームが、見殺しにされそうな“ワケあり”の人々を救っていく!! ハイスピード痛快医療コミック!!

1巻は2015年6月19日に発売されました。全1巻で完結しています。

  • 1巻2015年6月19日

院内警察 アスクレピオスの蛇

まだ日本では馴染みの薄い「院内交番」が設置されている阿栖暮総合病院。その院内交番の事務として採用された川本だったが、そこにいたのは何やら訳がありそうなトンデモ院内刑事・武良井だった!! 一方、病院には冷たい雰囲気の天才外科医・榊原が海外から帰国。修羅場の日々が幕…

1巻は2022年3月17日に発売されました。最新の9巻は2025年1月20日発売で、平均約4ヶ月ごとに新しい巻が出ています。全9巻で完結しています。

  • 9巻2025年1月20日
  • 8巻2024年8月20日
  • 7巻2024年3月18日
  • 6巻2023年12月20日
  • 5巻2023年7月20日
  • 4巻2023年1月20日
  • 3巻2022年8月19日
  • 2巻2022年4月20日
  • 1巻2022年3月17日

酒井義について

酒井義は、『SIREN ReBIRTH』(全8巻・完結)などの作品で知られる漫画家です。Ruiでは3作品・あわせて18冊の発売日をまとめています。ほかに『特攻ドクター』『院内警察 アスクレピオスの蛇』などがあります。

完結した作品は『SIREN ReBIRTH』『特攻ドクター』『院内警察 アスクレピオスの蛇』です。最新刊は『院内警察 アスクレピオスの蛇』9巻で、2025年1月20日に発売されました。

作品の多くは青年マンガで、「ミステリー・サスペンス」「職業」の要素を持つものが目立ちます。主な掲載誌・レーベルは「Z」「ぷら@ほ~む」です。

作品に共通して「軽妙な掛け合いとシリアスな謎解きの落差」「インテリ同士の暗喩が飛び交う緊張感」「人情味と冷徹なサスペンスの同居」といった持ち味が見られます。最初の単行本は2015年に発売されており、約9年にわたって作品を発表しています。

酒井義についてよくある質問

酒井義の最新刊は?
『院内警察 アスクレピオスの蛇』9巻(2025年1月20日発売)です。
酒井義の代表作は?
『SIREN ReBIRTH』『特攻ドクター』『院内警察 アスクレピオスの蛇』などです。
酒井義の完結した漫画は?
『SIREN ReBIRTH』(全8巻)、『特攻ドクター』(全1巻)、『院内警察 アスクレピオスの蛇』(全9巻)です。一気読みしたい人におすすめです。
酒井義の漫画は何作品ある?
Ruiでは3作品を掲載しています(連載中0・完結3)。

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