2巻 2024年11月14日発売
医者じゃない私が、できること――。新人保健師のサンゴは、がむしゃらに街の人々の「命」と向き合う日々。17歳の若年妊婦や認知症のおばあちゃん、介護に明け暮れる家族、「誰ひとり取りこぼさない」を目標に奔走する彼女が目にする喜びと絶望とは…!?命のはじまりとおわり、その現実と戦う新米の、泣けてぶっ刺さる、お仕事漫画。
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『保健師がきた』3巻は、2026年6月17日(水)に発売された「ジュールコミックス」の埜納タオ(著)・埜納 タオによるコミックスです。この巻で物語は完結します(全3巻)。
前巻の2巻(2024年11月14日発売)から約1年7ヶ月ぶりの新刊です。
出版社の商品説明から引用しています。
医者じゃない私が、できること――。新人保健師のサンゴは、がむしゃらに街の人々の「命」と向き合う日々。17歳の若年妊婦や認知症のおばあちゃん、介護に明け暮れる家族、「誰ひとり取りこぼさない」を目標に奔走する彼女が目にする喜びと絶望とは…!?命のはじまりとおわり、その現実と戦う新米の、泣けてぶっ刺さる、お仕事漫画。
「夜明けの図書館」の作者が描く保健師漫画!新人の三御一花(通称:サンゴ)は、行政保健師として、地域に在住する乳幼児から高齢者までを対象に、医療・健康に関する活動や社会福祉に関する活動を行う。サンゴの実地指導者・七海さやかは元ヤンキーらしいが、アドバイスはいつも的確だ。「誰ひとり取りこぼさない」が七海の口癖だ。そんな先輩に厳しく見守られながらサンゴは、子育てに不安を抱えるママ、メタボの独身男性などの問題に一緒に伴走し解決していく。サンゴの粘りと根性に大注目のお仕事漫画!
各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 |
|---|---|
| 3巻 | 2026年6月17日 |
| 2巻 | 2024年11月14日 |
| 1巻 | 2023年10月17日 |
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