後宮香妃物語 11巻
ボニータコミックス

後宮香妃物語 11巻

11巻の発売日
2025年12月16日(火)
紙の本 12/16(火)発売
電子書籍 12/16(火)発売
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電子書籍
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『後宮香妃物語』11巻について

『後宮香妃物語』11巻は、2025年12月16日(火)に発売された「ボニータコミックス」の伊藤たつき・橘ミズキによるコミックスです。

前巻の10巻(2025年7月16日発売)から約5ヶ月ぶりの新刊です。続く12巻は2026年6月16日に発売されています。

11巻のあらすじ

宮廷をあげての一大行事である『雅香会』で焚く香の準備を煌翔に任され張り切りつつも、後宮に波紋を呼んでいる、翡翠姫と蘭々姫の不和が気になる凜莉。さらに、我嵐の自身への恋心にも気づいてしまって――!? 揺れる後宮の謎に迫る大人気中華後宮ストーリー、波乱の第11巻!! 続きを読む

前の巻のおさらい(10巻・9巻のあらすじ)

10巻 2025年7月16日発売

凜莉を誘拐したのは、病を鎮める心静香を作れる凜莉を手元に置くことを目論む胡蘭国の亜廉皇帝であった。皇帝によって妹・慧花を人質に取られ凜莉との結婚を迫られる次期皇帝の聖雷は、煌翔と我嵐を宮廷へと引き入れる。婚姻の日、凜莉は亡き皇帝の妻・春來の形見の椰子香を焚いて皇帝に語りかける。「病より、春來様を失ったことが辛かったのでしょう?」と――。

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9巻 2025年1月16日発売

ついに秘香宝の完成に必要な香木を手に入れた凜莉だったが、何者かの企みによって連れ去られてしまう。動揺を隠せない煌翔、我嵐の前に現れたのは思い詰めた表情の湖蘭国皇太子・聖雷だった――。香の力で運命と恋を切り拓く中華後宮ストーリー、政略渦巻く湖蘭国編、緊迫のクライマックスへ!!

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『後宮香妃物語』の発売日一覧

13巻 2026年10月15日
12巻 2026年6月16日
11巻 2025年12月16日
10巻 2025年7月16日
9巻 2025年1月16日
8巻 2024年5月16日
7巻 2023年9月14日
6巻 2023年1月16日
5巻 2022年7月14日
4巻 2021年9月16日
3巻 2021年3月16日
2巻 2020年11月16日
1巻 2020年5月15日

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