後宮香妃物語 10巻
ボニータ・コミックス

後宮香妃物語 10巻

10巻の発売日
2025年7月16日(水)
紙の本 7/16(水)発売
電子書籍 7/16(水)発売
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『後宮香妃物語』10巻について

『後宮香妃物語』10巻は、2025年7月16日(水)に発売された「ボニータ・コミックス」の伊藤たつき・橘ミズキによるコミックスです。

前巻の9巻(2025年1月16日発売)から約6ヶ月ぶりの新刊です。続く11巻は2025年12月16日に発売されています。

10巻のあらすじ

凜莉を誘拐したのは、病を鎮める心静香を作れる凜莉を手元に置くことを目論む胡蘭国の亜廉皇帝であった。皇帝によって妹・慧花を人質に取られ凜莉との結婚を迫られる次期皇帝の聖雷は、煌翔と我嵐を宮廷へと引き入れる。婚姻の日、凜莉は亡き皇帝の妻・春來の形見の椰子香を焚いて皇帝に語りかける。「病より、春來様を失ったことが辛かったのでしょう?」と――。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

前の巻のおさらい(9巻・8巻のあらすじ)

9巻 2025年1月16日発売

ついに秘香宝の完成に必要な香木を手に入れた凜莉だったが、何者かの企みによって連れ去られてしまう。動揺を隠せない煌翔、我嵐の前に現れたのは思い詰めた表情の湖蘭国皇太子・聖雷だった――。香の力で運命と恋を切り拓く中華後宮ストーリー、政略渦巻く湖蘭国編、緊迫のクライマックスへ!!

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8巻 2024年5月16日発売

秘宝香作りに必要な材料が湖蘭国にあるとの情報を聞きつけた凜莉は煌翔、我嵐とともに訪れることに。そこで、湖蘭国皇太子・聖雷の妹である慧花姫から有益な情報を得た凜莉は捜索にあたる。密かに凜莉へ想いを寄せる我嵐と彼に惹かれる慧花姫の気持ちが交錯して――。

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『後宮香妃物語』の発売日一覧

13巻 2026年10月15日
12巻 2026年6月16日
11巻 2025年12月16日
10巻 2025年7月16日
9巻 2025年1月16日
8巻 2024年5月16日
7巻 2023年9月14日
6巻 2023年1月16日
5巻 2022年7月14日
4巻 2021年9月16日
3巻 2021年3月16日
2巻 2020年11月16日
1巻 2020年5月15日

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