望まぬ不死の冒険者 14巻
ガルドコミックス

望まぬ不死の冒険者 14巻

14巻の発売日
2026年8月20日(木)
紙の本 8/20(木)発売
電子書籍 8/20(木)発売
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電子書籍
紙の本

『望まぬ不死の冒険者』14巻について

『望まぬ不死の冒険者』14巻は、2026年8月20日(木)に発売された「ガルドコミックス」の丘野優 じゃいあんによるコミックスです。

前巻の13巻(2025年8月25日発売)から約1年ぶりの新刊です。この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。

14巻のデータ

紙の本の発売日
2026年8月20日
電子書籍(Kindle)の発売日
2026年8月20日(紙の本と同じ日)
発売から
約2.6ヶ月(80日)
13巻から
約11.8ヶ月(360日)。この作品のふだんの間隔(約6.1ヶ月)より長め
シリーズの中で
14冊のうち14冊目(いまの最新刊)
レーベル
ガルドコミックス

14巻のあらすじ

闇夜のデスマッチ!? 吸血鬼VS吸血鬼狩り オーグリーとのクエストでヤーランの王族を救ったレントは祝賀祭で賑わう王都ヴィステルヤに再び戻っていた。 カピタンらと無事に合流をしたレントだったが、ヤーラン王国内で吸血鬼討伐の動きが高まっていることを知り、彼らの助言に従い早急にマルトへ帰還することに。 一方、マルトで吸血鬼の調査を続けていたミュリアスとニヴは、ラトゥール家の正体が吸血鬼であるという確信を得つつあった。 対抗すべくミュリアスは「聖遺物」の入手へと動き、吸血鬼がタラスクの沼に現れると推理したニヴは、そこで遂に――… 狩る者と狩られる者、思惑と殺意が絡む死闘が幕を開ける!

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(13巻・12巻のあらすじ)

13巻 2025年8月25日発売

狩るか、狩られるか…正体隠すも一苦労!?ハトハラーで継承の儀を終えたレントは、カピタンらに導かれヤーラン王国の王都・ヴィステルヤへと辿り着く。レントとロレーヌはマルトで起きている吸血鬼事件の情報収集も兼ねて、正体を隠し王都の冒険者ギルドへと潜入。だが、そこで待っていたのは天性のトラブルメーカーと名高い旧友・オーグリーとの思いがけない再会だった。面倒事を避けたい二人だったが、勘のいいオーグリーにやり込められ、半ば強引にクエストへ挑まされてしまい――。一方マルトでは、ラウラの屋敷に吸血鬼の青年が訪れていた。社会の片隅に追いやられ隠れるように暮らす吸血鬼の現状を訴えラウラに人間との対決を促そうとする…

13巻の発売日・購入先 ›

12巻 2023年12月25日発売

紐解かれる故郷の謎 宝はトップシークレット!?カピタンとの決闘を終え、故郷の秘密を受け継ぐことになったレントは、ロレーヌと共に不思議な迷宮へと案内される。そこはかつて先祖たちが暮らした地――古の王国があった場所。迷宮の謎が紐解かれる中、ガルブの口から明かされたのはハトハラーの民にまつわる正体と痛ましい歴史だった。そして戸惑う二人を前に、継承の儀式が幕を開ける……。一方、マルトで調査を続ける金級冒険者のニヴたちは、都市襲撃を画策する吸血鬼たちの潜伏先を発見する。しかしそれは時すでに遅く、新たな惨劇が迫っていて――!?

12巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『望まぬ不死の冒険者』の発売日一覧

巻発売日
14巻 2026年8月20日
13巻 2025年8月25日
12巻 2023年12月25日
11巻 2023年5月25日
10巻 2022年10月25日
9巻 2022年4月25日
8巻 2021年11月25日
7巻 2021年6月25日
6巻 2020年11月25日
5巻 2020年5月25日
4巻 2019年11月25日
3巻 2019年5月25日
2巻 2018年11月25日
1巻 2018年5月25日

2026年8月20日(木)に発売の漫画

2026年8月20日(木)は、『望まぬ不死の冒険者』14巻のほかに166冊の漫画が発売されました(紙の本・Kindle のどちらかが出る巻)。人気作では『THE NEW GATE』18巻、『ひとりぼっちの異世界攻略』28巻、『ありふれた職業で世界最強』17巻が同じ日です。同じガルドコミックスからは、8月に18冊出ました。

『望まぬ不死の冒険者』が好きな人におすすめの漫画