望まぬ不死の冒険者 11巻
ガルドコミックス

望まぬ不死の冒険者 11巻

11巻の発売日
2023年5月25日(木)
紙の本 5/25(木)発売
電子書籍 5/25(木)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『望まぬ不死の冒険者』11巻について

『望まぬ不死の冒険者』11巻は、2023年5月25日(木)に発売された「ガルドコミックス」の丘野優 じゃいあんによるコミックスです。

前巻の10巻(2022年10月25日発売)から約7ヶ月ぶりの新刊です。続く12巻は2023年12月25日に発売されています。

11巻のデータ

紙の本の発売日
2023年5月25日
電子書籍(Kindle)の発売日
2023年5月25日(紙の本と同じ日)
10巻から
約7ヶ月(212日)。この作品のふだんの間隔(約6.1ヶ月)とほぼ同じ
12巻まで
約7ヶ月(214日)
シリーズの中で
14冊のうち11冊目
レーベル
ガルドコミックス

11巻のあらすじ

故郷の秘密――継承には決闘あるのみ!? 神銀級冒険者を目指す――その理由を遂に語ったレント。 その後、ロレーヌと共に己が持つ『聖気の根源』を知るべくかつて聖気を授かった“祠”へと向かう。 到着早々に二人で汚れていた祠の掃除をしていたところ突然ロレーヌが持っていた人形に『神霊』を名乗る存在が憑依。 その存在こそ、レントに聖気を与えたもので……!? そして神霊との交流を終えた矢先、師のカピタンとガルブがレントたちの前に現れ「村を終わらせる」と宣言する。 炎に包まれ始めた村に駆け付けようとするも、師である二人はそれを許さず、本気の決闘をレントに挑んでくるのだった――。 巻末に書き下ろし小説&描き下ろし漫画を収録。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(10巻・9巻のあらすじ)

10巻 2022年10月25日発売

不死者は語る――己の全ての根源を。己の聖気について知るため、ハトハラーへ帰郷したレントは家族の眠る墓前で、ついに自身の過去をロレーヌに語り始めた。それは20年前――冒険者を夢見る幼馴染の少女・ジンリンとの記憶。生まれて初めて訪れた隣町でジンリンと巡った市場の喧噪。両親に内緒で二人だけで出掛けた探検で見た初めての景色。そして、不思議な妖精との偶然の小さな出会い。ジンリンに引っ張られるままに、そこで見て感じたものは、内向的だったレントを変えるに十分な転機になるはずだった。村への帰り道、彼等を待ち受ける惨劇さえ無ければ――。死してなお神銀級冒険者を目指す男の根源が明らかになる。

10巻の発売日・購入先 ›

9巻 2022年4月25日発売

不死者の里帰り。旅路に現る曲者注意!?《新月の迷宮》での素材集めを終え、旅支度を済ませたレントは、ロレーヌと共に故郷の村・ハトハラーへと向けて出発。その道中『腐肉歩き』の襲撃を受けるも二人でいとも簡単に一掃し、『腐肉歩き』を追っていた金級冒険者・ヒルデと出会う。聖術師であるヒルデに、聖気の『残滓』からその扱いの未熟さを看破されてしまったレントは、聖気の扱い方について指南を受け―― 己を傍で見守ってくれていた魂の存在を感じ取るのだった。ハトハラーに辿り着き、家族や旧友と再会を果たすレント。歓迎ムード漂う故郷ではあったが、彼の心中は複雑なようで…… そして、久し振りの再会を祝う盛大な宴が幕を開ける…

9巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『望まぬ不死の冒険者』の発売日一覧

巻発売日
14巻 2026年8月20日
13巻 2025年8月25日
12巻 2023年12月25日
11巻 2023年5月25日
10巻 2022年10月25日
9巻 2022年4月25日
8巻 2021年11月25日
7巻 2021年6月25日
6巻 2020年11月25日
5巻 2020年5月25日
4巻 2019年11月25日
3巻 2019年5月25日
2巻 2018年11月25日
1巻 2018年5月25日

『望まぬ不死の冒険者』が好きな人におすすめの漫画