東天の獅子(コミック) : 3巻
アクションコミックス

東天の獅子(コミック) : 3巻

3巻の発売日
2026年3月12日(木)
紙の本 3/12(木)発売
電子書籍 3/12(木)発売
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『東天の獅子(コミック) :』3巻について

『東天の獅子(コミック)』3巻は、2026年3月12日(木)に発売された「アクションコミックス」の夢枕獏(著)・青野てる坊(著)によるコミックスです。

前巻の2巻(2025年10月9日発売)から約5ヶ月ぶりの新刊です。続く4巻は2026年8月3日に発売されています。

3巻のデータ

紙の本の発売日
2026年3月12日
電子書籍(Kindle)の発売日
2026年3月12日(紙の本と同じ日)
発売から
約7.9ヶ月(241日)
2巻から
約5.1ヶ月(154日)。この作品のふだんの間隔(約4.7ヶ月)とほぼ同じ
4巻まで
約4.7ヶ月(144日)
シリーズの中で
4冊のうち3冊目
レーベル
アクションコミックス

3巻のあらすじ

明治19年。嘉納治五郎の興した講道館では、保科(志田)四郎をはじめ、横山作次郎や山田常次郎、宗像逸郎といった未来と柔術の才能に溢れる若者たちが、その強さを追求する日々を送っていた。そんな中、維新の大物・勝海舟に対し、警視庁警視総監の三島通庸は腹案を打ち明ける――。新興著しい講道館と古流武術の対抗戦、「警視庁武術大会」が、ここに開幕!

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

2巻 2025年10月9日発売

明治15年8月。志田四郎は、嘉納治五郎に誘われ講道館への入門を果たした。そんな折、一人の男が講道館を訪れる。名は武田惣角。不思議な”御式内”を扱い、治五郎を破るも「”御式内”なら志田君に聞けばすべてわかります」の謎の言葉を残し、立ち去る。それから4年。講道館に新たな危機が迫ろうとしていた――。『餓狼伝』著者・夢枕獏の描く大河格闘巨編が、漫画化!

2巻の発売日・購入先 ›

1巻 2025年6月12日発売

明治15年3月。陸軍大将になる夢を抱き、柔術自慢の17歳が会津から東京にやってきた。青年の名は、志田四郎。文武二道の達人・嘉納治五郎が興す「講道館」で、後に“講道館四天王”と称される西郷四郎の若き姿だった。「術」から「道」へ。何かを探して歩いた男たちの物語が今、紐解かれる――。「週刊大衆」で好評連載中、『餓狼伝』著者の描く大河格闘巨編が待望の漫画化!

1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『東天の獅子(コミック) :』の発売日一覧

巻発売日
4巻 2026年8月3日
3巻 2026年3月12日
2巻 2025年10月9日
1巻 2025年6月12日

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