東天の獅子(コミック) : 2巻
アクションコミックス

東天の獅子(コミック) : 2巻

2巻の発売日
2025年10月9日(木)
紙の本 10/9(木)発売
電子書籍 10/9(木)発売
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『東天の獅子(コミック) :』2巻について

『東天の獅子(コミック)』2巻は、2025年10月9日(木)に発売された「アクションコミックス」の夢枕獏(著)・青野てる坊(著)によるコミックスです。

前巻の1巻(2025年6月12日発売)から約4ヶ月ぶりの新刊です。続く3巻は2026年3月12日に発売されています。

2巻のデータ

紙の本の発売日
2025年10月9日
電子書籍(Kindle)の発売日
2025年10月9日(紙の本と同じ日)
1巻から
約3.9ヶ月(119日)。この作品のふだんの間隔(約4.7ヶ月)とほぼ同じ
3巻まで
約5.1ヶ月(154日)
シリーズの中で
4冊のうち2冊目
レーベル
アクションコミックス
読み放題
Kindle Unlimited の対象(取り込んだ時点)

2巻のあらすじ

明治15年8月。志田四郎は、嘉納治五郎に誘われ講道館への入門を果たした。そんな折、一人の男が講道館を訪れる。名は武田惣角。不思議な”御式内”を扱い、治五郎を破るも「”御式内”なら志田君に聞けばすべてわかります」の謎の言葉を残し、立ち去る。それから4年。講道館に新たな危機が迫ろうとしていた――。『餓狼伝』著者・夢枕獏の描く大河格闘巨編が、漫画化!

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(1巻のあらすじ)

1巻 2025年6月12日発売

明治15年3月。陸軍大将になる夢を抱き、柔術自慢の17歳が会津から東京にやってきた。青年の名は、志田四郎。文武二道の達人・嘉納治五郎が興す「講道館」で、後に“講道館四天王”と称される西郷四郎の若き姿だった。「術」から「道」へ。何かを探して歩いた男たちの物語が今、紐解かれる――。「週刊大衆」で好評連載中、『餓狼伝』著者の描く大河格闘巨編が待望の漫画化!

1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『東天の獅子(コミック) :』の発売日一覧

巻発売日
4巻 2026年8月3日
3巻 2026年3月12日
2巻 2025年10月9日
1巻 2025年6月12日

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