ブルーピリオド 14巻
アフタヌーンKC

ブルーピリオド 14巻

14巻の発売日
2023年7月21日(金)
紙の本 7/21(金)発売
電子書籍 7/21(金)発売
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電子書籍
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『ブルーピリオド』14巻について

『ブルーピリオド』14巻は、2023年7月21日(金)に発売された「アフタヌーンKC」の山口 つばさによるコミックスです。

前巻の13巻(2022年11月22日発売)から約8ヶ月ぶりの新刊です。続く15巻は2023年11月22日に発売されています。

14巻のあらすじ

高2で絵を描くことの楽しさに目覚め。猛烈な努力の末に東京藝大に合格した矢口八虎。
藝大2年目を迎え、これまでの課題や講評で芽生えた自分の才能や大学への疑問や不安に美術への情熱を曇らせ、道に迷う八虎に、学外のアート集団ノーマークスと主宰の不二桐緒は新しい視点を与えた。
「新入生」の時期は終わり、大人へのステップが始まる。新しい出会い、新しい課題、美術との関わり方、八虎の人生も新しい局面へ。
夏休みのある日、金も予定も目標もなくむなしく時を過ごす八虎に、高校からのライバル・世田介に「公募展」なるものがあることを教えられ賞金や展示など授業や課題とは一線を画す作品作りの世界を意識する。公募展に挑むか久々にわくわくする八虎を、年上の同級生・八雲と鉢呂が、彼等の故郷。広島へ誘う。広いアトリエで思う存分作品を作っては?という誘いだった。八虎と世田介は鉢呂、訳も、柿ノ木坂桃代とともに、車で広島へ向かう!
アートの歴史や可能性を詳細に活写、美大に進学した青年たちの情熱や奮闘を描く、今までになかった美術系青春漫画、早くも最新刊登場!!
※本データはこの商品が発売された時点の情報です。

『ブルーピリオド』の発売日一覧

19巻 2026年5月22日
18巻 2025年11月21日
17巻 2025年5月22日
16巻 2024年11月21日
15巻 2023年11月22日
14巻 2023年7月21日
13巻 2022年11月22日
12巻 2022年5月23日
11巻 2021年9月22日
10巻 2021年5月21日
9巻 2021年1月21日
8巻 2020年9月23日
7巻 2020年3月23日
6巻 2019年11月22日
5巻 2019年6月21日
4巻 2019年2月22日
3巻 2018年8月23日
2巻 2018年3月23日
1巻 2017年12月22日

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