村のならわし 3巻
アシオナNEXT

村のならわし 3巻

3巻の発売日
2023年12月16日(土)
電子書籍 12/16(土)発売
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『村のならわし』3巻について

『村のならわし』3巻は、2023年12月16日(土)に発売された「アシオナNEXT」のあすぜむによるコミックスです。

前巻の2巻(2023年9月16日発売)から約3ヶ月ぶりの新刊です。続く4巻は2024年2月10日に発売されています。

3巻のあらすじ

「乳首でイッてまうんか、ホンマおかしいわ 本土の人は」村の祭りが近づき、本土からは役人が来ていた。祭りでの風紀の乱れを注意喚起する役人に、村の老人は意味深な言葉を残して立ち去る。老人の言葉を気にしつつも民宿に泊まった役人は、すぐにその意味を知ることになり…。「ま、奥さん本土やし、ちょっとくらいバレへんやろ」 続きを読む

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

2巻 2023年9月16日発売

「なんじゃ…うるさいな…夜●い?」オコモリをすませたたっつんに、赤江の家に夜●いに行こうと誘いに来た先輩。通りかかった赤江(あかえ)に堂々と先輩がそれを伝えると、赤江はたっつんに「私はいつも、窓の側に寝てるから…」と耳打ちし、先輩は赤江の母親でも抱いてやるかとうそぶく。夜、真っ暗な赤江の家に入りこんだたっつんは、ついに赤江の布団に手をかけて…。「ねぇ…アンタ、誰なの?顔 見せて――」

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1巻 2023年9月16日発売

「女はな…それぞれ特別、気持ちええところがあるの…」離島の小さな漁村。この村には昔からのならわしがある。”オコモリ”――それは、年頃になった若者が集められ、年長の女性に筆おろしをしてもらう儀式であった。性に開放的な村の習慣に嫌悪感を抱きながらも、たっつんはついに儀式の日を迎えることになる。それは同時に、”水揚げ”――たっつんがひそかに慕う相手・赤江(あかえ)が、処女喪失の儀式を行うことも意味していた…。

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『村のならわし』の発売日一覧

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6巻 2024年5月3日
5巻 2024年3月16日
4巻 2024年2月10日
3巻 2023年12月16日
2巻 2023年9月16日
1巻 2023年9月16日

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