アンゴルモア 元寇合戦記 博多編 11巻
角川コミックス・エース

アンゴルモア 元寇合戦記 博多編 11巻

11巻の発売日
2025年6月25日(水)
紙の本 6/25(水)発売
電子書籍 6/25(水)発売
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電子書籍
紙の本

『アンゴルモア 元寇合戦記 博多編』11巻について

『アンゴルモア 元寇合戦記 博多編』11巻は、2025年6月25日(水)に発売された「角川コミックス・エース」のたかぎ 七彦によるコミックスです。

前巻の10巻(2024年9月25日発売)から約9ヶ月ぶりの新刊です。続く12巻は2026年1月22日に発売されています。

11巻のデータ

紙の本の発売日
2025年6月25日
電子書籍(Kindle)の発売日
2025年6月25日(紙の本と同じ日)
10巻から
約9ヶ月(273日)。この作品のふだんの間隔(約7ヶ月)とほぼ同じ
12巻まで
約6.9ヶ月(211日)
シリーズの中で
13冊のうち11冊目
レーベル
角川コミックス・エース

11巻のあらすじ

弘安の役開幕! 悪夢から7年後…さらなる恐怖が日本を襲う!恐怖の大王(アンゴルモア)の語源との説もあるモンゴル軍の侵略を、多くの犠牲を払いながらも退き平和を掴み取った日本。しかし、その7年後。前回を上回る14万の兵の侵攻がはじまる…!

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(10巻・9巻のあらすじ)

10巻 2024年9月25日発売

高麗の智将・キンシンが蒙古・日本軍に混乱をもたらす…!?蒙古軍との全面戦に見事勝利した日本軍。一件落着したかのように見えたのだが、蒙古軍がもつ民族間の歪が危険な智将・キンシンの反乱につながり…?

10巻の発売日・購入先 ›

9巻 2024年3月26日発売

予想不能な船による奇襲――!!そして、ついに蒙古軍との全面戦へ!!続く蒙古軍による日本侵攻…。新たな防衛の場・水城でも、日本軍は仲間同士のゴタゴタにより不利な状況に陥ってしまう。迅三郎はすぐ目の前にある“地獄”へと飛び込んでいく――!

9巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『アンゴルモア 元寇合戦記 博多編』の発売日一覧

巻発売日
13巻 2026年8月25日
12巻 2026年1月22日
11巻 2025年6月25日
10巻 2024年9月25日
9巻 2024年3月26日
8巻 2023年8月25日
7巻 2022年12月26日
6巻 2022年5月26日
5巻 2021年10月26日
4巻 2021年3月25日
3巻 2020年9月24日
2巻 2020年3月23日
1巻 2019年7月26日

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