アンゴルモア 元寇合戦記 博多編 13巻
角川コミックス・エース

アンゴルモア 元寇合戦記 博多編 13巻

13巻の発売日
2026年8月25日(火)
紙の本 8/25(火)発売
電子書籍 8/25(火)発売
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『アンゴルモア 元寇合戦記 博多編』13巻について

『アンゴルモア 元寇合戦記 博多編』13巻は、2026年8月25日(火)に発売された「角川コミックス・エース」のたかぎ 七彦によるコミックスです。

前巻の12巻(2026年1月22日発売)から約7ヶ月ぶりの新刊です。この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。

13巻のあらすじ

対馬には鬼がいるといわれるほどの才覚を持つ迅三郎。その子供の実力は!?攫われた子・カゴ丸を取り戻すため壱岐島へ向かった迅三郎は、ついに息子の行方の手がかりを見つける。しかし、カゴ丸に敵の毒牙が襲い掛かろうとしており…?また、蒙古軍との再戦を控える、壱岐守護代・少弐資時は、琵琶法師から語られた宇治拾遺物語「宗行郎等射虎事」の物語を思い出す。勇敢なその主人公は、まるで”彼”のようで――。――――――――『アンゴルモア 元寇合戦記』から続く、本格歴史漫画はシリーズ累計発行部数240万部を突破!(電子含む)たかぎ七彦により描かれる元寇の戦いは“弘安の役”へ――。敵の数は文永の役を遥かに上回るが、迎え撃つ日本軍も前回の経験から強化されており、戦はより激しく繰り広げられる!!―――――――― 続きを読む

前の巻のおさらい(12巻・11巻のあらすじ)

12巻 2026年1月22日発売

迅三郎と輝日の子が蒙古軍に攫われる。そして舞台は壱岐へ!前回を上回る14万の兵の侵攻が始まり、対馬で平和を過ごす迅三郎と輝日の子がさらわれてしまった。追いかける二人だが、たどり着いたのは平野が多く逃げる場所がない壱岐の島。この窮地を乗り越えられるのか!?

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11巻 2025年6月25日発売

弘安の役開幕!悪夢から7年後…さらなる恐怖が日本を襲う!恐怖の大王(アンゴルモア)の語源との説もあるモンゴル軍の侵略を、多くの犠牲を払いながらも退き平和を掴み取った日本。しかし、その7年後。前回を上回る14万の兵の侵攻がはじまる…!

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『アンゴルモア 元寇合戦記 博多編』の発売日一覧

巻発売日Amazon で買う
13巻 2026年8月25日
12巻 2026年1月22日
11巻 2025年6月25日
10巻 2024年9月25日
9巻 2024年3月26日
8巻 2023年8月25日
7巻 2022年12月26日
6巻 2022年5月26日
5巻 2021年10月26日
4巻 2021年3月25日
3巻 2020年9月24日
2巻 2020年3月23日
1巻 2019年7月26日

2026年8月25日(火)に発売の漫画

2026年8月25日(火)は、『アンゴルモア 元寇合戦記 博多編』13巻のほかに103冊の漫画が発売されました(紙の本・Kindle のどちらかが出る巻)。人気作では『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』12巻、『幼女戦記』35巻、『いびってこない義母と義姉』10巻が同じ日です。同じ角川コミックス・エースからは、8月に29冊出ました。

『アンゴルモア 元寇合戦記 博多編』が好きな人におすすめの漫画