12巻 2026年1月22日発売
迅三郎と輝日の子が蒙古軍に攫われる。そして舞台は壱岐へ!前回を上回る14万の兵の侵攻が始まり、対馬で平和を過ごす迅三郎と輝日の子がさらわれてしまった。追いかける二人だが、たどり着いたのは平野が多く逃げる場所がない壱岐の島。この窮地を乗り越えられるのか!?
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『アンゴルモア 元寇合戦記 博多編』13巻は、2026年8月25日(火)に発売された「角川コミックス・エース」のたかぎ 七彦によるコミックスです。
前巻の12巻(2026年1月22日発売)から約7ヶ月ぶりの新刊です。この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。
迅三郎と輝日の子が蒙古軍に攫われる。そして舞台は壱岐へ!前回を上回る14万の兵の侵攻が始まり、対馬で平和を過ごす迅三郎と輝日の子がさらわれてしまった。追いかける二人だが、たどり着いたのは平野が多く逃げる場所がない壱岐の島。この窮地を乗り越えられるのか!?
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弘安の役開幕!悪夢から7年後…さらなる恐怖が日本を襲う!恐怖の大王(アンゴルモア)の語源との説もあるモンゴル軍の侵略を、多くの犠牲を払いながらも退き平和を掴み取った日本。しかし、その7年後。前回を上回る14万の兵の侵攻がはじまる…!
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各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 巻 | 発売日 | Amazon で買う |
|---|---|---|
| 13巻 | 2026年8月25日 | |
| 12巻 | 2026年1月22日 | |
| 11巻 | 2025年6月25日 | |
| 10巻 | 2024年9月25日 | |
| 9巻 | 2024年3月26日 | |
| 8巻 | 2023年8月25日 | |
| 7巻 | 2022年12月26日 | |
| 6巻 | 2022年5月26日 | |
| 5巻 | 2021年10月26日 | |
| 4巻 | 2021年3月25日 | |
| 3巻 | 2020年9月24日 | |
| 2巻 | 2020年3月23日 | |
| 1巻 | 2019年7月26日 |
2026年8月25日(火)は、『アンゴルモア 元寇合戦記 博多編』13巻のほかに103冊の漫画が発売されました(紙の本・Kindle のどちらかが出る巻)。人気作では『雑用付与術師が自分の最強に気付くまで』12巻、『幼女戦記』35巻、『いびってこない義母と義姉』10巻が同じ日です。同じ角川コミックス・エースからは、8月に29冊出ました。
2026年8月25日(火)発売の漫画をすべて見る(104冊)› 8月の新刊カレンダー › 角川コミックス・エースの8月の新刊(29冊)›
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