聖母の断罪 8巻
ヤングジャンプコミックス

聖母の断罪 8巻

8巻の発売日
2026年10月19日(月)
紙の本 10/19(月)発売
電子書籍 10/19(月)発売
いつも買うお店を選ぶ(Kindle・楽天Kobo・紙の本など)

選ぶと、そのお店のボタンを先頭に出し、新刊のお知らせもその形式(紙・電子)の発売日でお届けします。

電子書籍
紙の本

『聖母の断罪』8巻について

『聖母の断罪』8巻は、2026年10月19日(月)に発売された「ヤングジャンプコミックス」のカズキ・亀島潤斗によるコミックスです。

前巻の7巻(2026年5月19日発売)から約5ヶ月ぶりの新刊です。この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。

8巻のデータ

紙の本の発売日
2026年10月19日
電子書籍(Kindle)の発売日
2026年10月19日(紙の本と同じ日)
発売から
20日
7巻から
約5ヶ月(153日)。この作品のふだんの間隔(約5ヶ月)とほぼ同じ
シリーズの中で
8冊のうち8冊目(いまの最新刊)
レーベル
ヤングジャンプコミックス

8巻のあらすじ

“5人目”岡谷望。最後の標的にして、いじめの主犯。彼の歪んだ世界観はどのように醸成されたのか。そして、彼はなぜ流桐崇に執着したのか。全てを終わらせるため、真里亞は最後の“断罪”に臨む――。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(7巻・6巻のあらすじ)

7巻 2026年5月19日発売

4人目のいじめ実行犯にしてヤクザの孫・阿直を捕らえ、船で島を離れた真里亞。一方、断罪の時間を稼ぐため島に残った諦一郎は、阿直を追跡する警察署長・岡谷静香と対峙する。復讐者と警察、鬼気迫る双方の行方は…!?

7巻の発売日・購入先 ›

6巻 2025年11月19日発売

修学旅行で真里亞と岡谷を抹殺するため、ヤクザの配下を総動員する阿直。一方、修学旅行に帯同する警察の中には真里亞の元夫・諦一郎の姿も。ヤクザ・警察・真里亞の思惑がぶつかる中で生き残るのは…!?

6巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『聖母の断罪』の発売日一覧

巻発売日
8巻 2026年10月19日
7巻 2026年5月19日
6巻 2025年11月19日
5巻 2025年5月19日
4巻 2024年12月18日
3巻 2024年7月18日
2巻 2024年2月19日
1巻 2023年9月19日

2026年10月19日(月)に発売の漫画

2026年10月19日(月)は、『聖母の断罪』8巻のほかに95冊の漫画が発売されました(紙の本・Kindle のどちらかが出る巻)。人気作では『こういうのがいい』14巻、『カット&ペーストでこの世界を生きていく』17巻、『ホタルの嫁入り』13巻が同じ日です。同じヤングジャンプコミックスからは、10月に43冊出ました。

『聖母の断罪』が好きな人におすすめの漫画