怪島奇譚 ~不死の少年と妖猫の旅~ 2巻
あすかコミックスDX

怪島奇譚 ~不死の少年と妖猫の旅~ 2巻

2巻の発売日
2026年9月24日(木)
紙の本 9/24(木)発売
電子書籍 9/24(木)発売
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電子書籍
紙の本

『怪島奇譚 ~不死の少年と妖猫の旅~』2巻について

『怪島奇譚 ~不死の少年と妖猫の旅~』2巻は、2026年9月24日(木)に発売された「あすかコミックスDX」の張 季雅によるコミックスです。

前巻の1巻(2026年2月24日発売)から約7ヶ月ぶりの新刊です。この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。

2巻のデータ

紙の本の発売日
2026年9月24日
電子書籍(Kindle)の発売日
2026年9月24日(紙の本と同じ日)
発売から
45日
1巻から
約7ヶ月(212日)
シリーズの中で
2冊のうち2冊目(いまの最新刊)
レーベル
あすかコミックスDX

2巻のあらすじ

台湾原住民族の風土と記憶を描く、幻想の怪異譚妖怪を封印する力を持つ手帳を携えた少年・沙南は、集落の守護神・北神にかけられた「不死の呪い」を解くため、妖猫・月と共に、台湾島を北から南へと旅をする。南へ進むにつれ、長い年月を超えての「再会」とともに、北神が企む「沙南は救世主である」という噂に直面せざるを得ない状況に。そして、思いがけない新たな「出会い」も――?この命は祝福か。それとも呪いか。数奇な運命に導かれた少年は、台湾島南部の奥地へ――。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(1巻のあらすじ)

1巻 2026年2月24日発売

永生の少年と猫の妖怪の、怪かしに巡り合う旅ーー18世紀、台湾島。そこは、数多くの不思議な生霊が息づく神秘の島。妖怪を封印する力を持つ手帳を携えた少年・沙南は、自らにかけられた「不死の呪い」を解くため、妖猫・月と共に、北から南への旅に出る。旅の中で、彼の部落の守護神・北神も、なぜかいつも沙南たちに付きまとう。だが、どうやら北神は沙南を守っているわけではなさそうだ……。行く先々には、いつも怪異がひしめいていたが、沙南たちは妖怪を封印しながら、旅を続けている。島を進むにつれ、沙南の過去も少しずつ水面に浮かび上がっていく。そして沙南と月は、旅を妨げる“謎の人物”に出会ってしまう……。近世台湾× 妖怪の…

1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『怪島奇譚 ~不死の少年と妖猫の旅~』の発売日一覧

巻発売日
2巻 2026年9月24日
1巻 2026年2月24日

2026年9月24日(木)に発売の漫画

2026年9月24日(木)は、『怪島奇譚 ~不死の少年と妖猫の旅~』2巻のほかに24冊の漫画が発売されました(紙の本・Kindle のどちらかが出る巻)。人気作では『転生したら剣でした』20巻、『十億のアレ。~吉原いちの花魁~』10巻、『おっさんのリメイク冒険日記』14巻が同じ日です。同じあすかコミックスDXからは、9月に3冊出ました。

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