境界迷宮と異界の魔術師 11巻
ガルドコミックス

境界迷宮と異界の魔術師 11巻

11巻の発売日
2023年12月25日(月)
紙の本 12/25(月)発売
電子書籍 12/25(月)発売
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電子書籍
紙の本

『境界迷宮と異界の魔術師』11巻について

『境界迷宮と異界の魔術師』11巻は、2023年12月25日(月)に発売された「ガルドコミックス」の小野崎えいじ 鍋島テツヒロによるコミックスです。

前巻の10巻(2023年6月25日発売)から約6ヶ月ぶりの新刊です。続く12巻は2024年6月25日に発売されています。

11巻のデータ

紙の本の発売日
2023年12月25日
電子書籍(Kindle)の発売日
2023年12月25日(紙の本と同じ日)
10巻から
約6ヶ月(183日)。この作品のふだんの間隔(約6ヶ月)とほぼ同じ
12巻まで
約6ヶ月(183日)
シリーズの中で
16冊のうち11冊目
レーベル
ガルドコミックス

11巻のあらすじ

遂に明かされる 境界迷宮の真実!! 死闘の末、強大な魔人ガルディニスに勝利したテオドールは、疲弊した市民たちを癒やし、さらに魔物と人間の関係を深めるため、ラミアのイルムヒルトに演奏会の実施を提案する。 多種族が共存する新しい未来を築こうと力を尽くし、多くの仲間から慕われているテオドールを信用したクラウディアは、自身と境界迷宮の関係について話し始め……。 彼女の本体が迷宮に囚われていると知ったテオドールは、必ず助けると心に誓い、新たな行動を開始する! その手始めに、彼女が管理する迷宮の村に訪れ、魔物たちに地上へ住むことを打診するが……。 転生×魔法ロングランファンタジー、真相解明の第11巻!

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(10巻・9巻のあらすじ)

10巻 2023年6月25日発売

デュオベリス教団の強襲から孤児院を守ったテオドールはその背後で暗躍する魔人の影を感じ取り、《封印の扉》開放時に教団による一斉攻撃があることを予見する。そして、襲撃に備えるべく頼れる仲間たちを招集。迎えた《封印の扉》開放の当日、予想通りタームウィルズの各地に魔人の力を宿した教団の信徒が出現するも迎撃態勢を整えていた仲間が暴徒に対処していく。さらに、グレイスは教団幹部の吸血鬼ヴァージニアとテオドールとクラウディアは教団の教祖であり、強大な瘴気を持つ最凶の魔人・黒骸のガルディニスと対峙し――。転生×魔法ロングランファンタジー、総力戦で挑む第10巻!

10巻の発売日・購入先 ›

9巻 2022年12月25日発売

迷宮の秘密を知るクラウディアの協力を得たテオドールは、開放時期の迫った《封印の扉》がある《大腐廃湖》へ向かう。探索は難なく進み、戦利品も獲得したところで下調べを終え、結果を報告するため王城へ向かうと、慌ただしい様子の王国騎士団たちを目撃。団員のメルセディアから魔人を崇拝する邪教、デュオベリス教団がタームウィルズに現れたと聞き――。教団の狙いが孤児院に住む子供達だと推測したテオドールは、孤児院出身のシーラ、イルムヒルトと共に対策へと乗り出す。そして、彼の推測通り孤児院は襲来されるが……。転生×魔法ロングランファンタジー、邪悪に対抗する第9巻!

9巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『境界迷宮と異界の魔術師』の発売日一覧

巻発売日
16巻 2026年7月20日
15巻 2025年12月25日
14巻 2025年6月25日
13巻 2024年12月25日
12巻 2024年6月25日
11巻 2023年12月25日
10巻 2023年6月25日
9巻 2022年12月25日
8巻 2022年7月25日
7巻 2022年2月25日
6巻 2021年7月25日
5巻 2021年1月25日
4巻 2020年7月25日
3巻 2019年12月25日
2巻 2019年6月25日
1巻 2019年2月25日

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