境界迷宮と異界の魔術師 10巻
ガルドコミックス

境界迷宮と異界の魔術師 10巻

10巻の発売日
2023年6月25日(日)
紙の本 6/25(日)発売
電子書籍 6/25(日)発売
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電子書籍
紙の本

『境界迷宮と異界の魔術師』10巻について

『境界迷宮と異界の魔術師』10巻は、2023年6月25日(日)に発売された「ガルドコミックス」の小野崎えいじ 鍋島テツヒロによるコミックスです。

前巻の9巻(2022年12月25日発売)から約6ヶ月ぶりの新刊です。続く11巻は2023年12月25日に発売されています。

10巻のデータ

紙の本の発売日
2023年6月25日
電子書籍(Kindle)の発売日
2023年6月25日(紙の本と同じ日)
9巻から
約6ヶ月(182日)。この作品のふだんの間隔(約6ヶ月)とほぼ同じ
11巻まで
約6ヶ月(183日)
シリーズの中で
16冊のうち10冊目
レーベル
ガルドコミックス

10巻のあらすじ

デュオベリス教団の強襲から孤児院を守ったテオドールはその背後で暗躍する魔人の影を感じ取り、《封印の扉》開放時に教団による一斉攻撃があることを予見する。そして、襲撃に備えるべく頼れる仲間たちを招集。迎えた《封印の扉》開放の当日、予想通りタームウィルズの各地に魔人の力を宿した教団の信徒が出現するも迎撃態勢を整えていた仲間が暴徒に対処していく。さらに、グレイスは教団幹部の吸血鬼ヴァージニアとテオドールとクラウディアは教団の教祖であり、強大な瘴気を持つ最凶の魔人・黒骸のガルディニスと対峙し――。転生×魔法ロングランファンタジー、総力戦で挑む第10巻!

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(9巻・8巻のあらすじ)

9巻 2022年12月25日発売

迷宮の秘密を知るクラウディアの協力を得たテオドールは、開放時期の迫った《封印の扉》がある《大腐廃湖》へ向かう。探索は難なく進み、戦利品も獲得したところで下調べを終え、結果を報告するため王城へ向かうと、慌ただしい様子の王国騎士団たちを目撃。団員のメルセディアから魔人を崇拝する邪教、デュオベリス教団がタームウィルズに現れたと聞き――。教団の狙いが孤児院に住む子供達だと推測したテオドールは、孤児院出身のシーラ、イルムヒルトと共に対策へと乗り出す。そして、彼の推測通り孤児院は襲来されるが……。転生×魔法ロングランファンタジー、邪悪に対抗する第9巻!

9巻の発売日・購入先 ›

8巻 2022年7月25日発売

王族に潜む悪意に今、制裁を加える―― 王族の旅の護衛任務中、悪漢の襲撃を退けたテオドール。この事件が王位継承争いによる内部の犯行だと見抜いた彼は、グレイスたちの協力を得て、首謀者を炙り出した。戦争をしたいがために王位を欲し、マルレーンの声まで奪った卑劣な無法者に、遂に怒りの鉄槌が下される……!無事に護衛任務を終え、装備を調えたテオドールは仲間たちと共に魔光水脈の攻略を再開。そして、迷宮の守護者との戦いをくぐり抜け《封印の扉》を目指す一行の前に姿を現したのはかつて宵闇の森で出会った謎の少女・クラウディアで――。転生×魔法ロングランファンタジー、急転直下の第8巻!

8巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『境界迷宮と異界の魔術師』の発売日一覧

巻発売日
16巻 2026年7月20日
15巻 2025年12月25日
14巻 2025年6月25日
13巻 2024年12月25日
12巻 2024年6月25日
11巻 2023年12月25日
10巻 2023年6月25日
9巻 2022年12月25日
8巻 2022年7月25日
7巻 2022年2月25日
6巻 2021年7月25日
5巻 2021年1月25日
4巻 2020年7月25日
3巻 2019年12月25日
2巻 2019年6月25日
1巻 2019年2月25日

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