佐武と市捕物控〈 〉 12巻
石ノ森章太郎デジタル大全

佐武と市捕物控〈 〉 12巻

12巻の発売日
2014年12月26日(金)
電子書籍 12/26(金)発売
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『佐武と市捕物控〈 〉』12巻について

『佐武と市捕物控〈 〉』12巻は、2014年12月26日(金)に発売された「石ノ森章太郎デジタル大全」の石ノ森 章太郎によるコミックスです。

続く13巻は2014年12月26日に発売されています。

12巻のあらすじ

正月明けの江戸で連続密室殺人、発生! 七福神の木像を持つ者4人が、戸締りをした家の中で次々殺される。布袋像を持つ易者に、5人目の仏はあんただと詰め寄り、佐武が聞き出した真相とは……?(「七福神」) 下働きの娘の髪に挿された高価な簪(かんざし)。分不相応だと不審を抱くみどりだが、ある夜、塀にその簪が突き立っていた。それは何かの合図なのか?(「紅い捕縄」) 色と欲と情の深淵に漂う捕物控、全7編を収録。 続きを読む

前の巻のおさらい(11巻・10巻のあらすじ)

11巻 2014年12月26日発売

秋の夜の名月が見ていた草紙作家の首なし死体。容疑者は男女5人。互いに互いがやったと押し付け合うが、そこに、当の首なし死体になったはずの草紙作家が現れる。縄をかけられるべき真の下手人とは……?(「名月や池をめぐりて夜もすがら」) 他、紅葉狩りを建前にした吉原詣でで有名な正燈寺の武士殺し、菊人形に仕立てられた娘など、人々の寂しさが呼んだ全7件の大江戸捕物控を収録。奥深い人心の闇と希望を描く第11巻。

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10巻 2014年12月26日発売

雨の夜に駕籠かきが運んだ、3人の大店の旦那衆。彼らは、それぞれの駕籠の中で毒を盛られて死んでいた。さらに3人が訪れていた旗本屋敷の主人が割腹自殺して……?(「雨駕籠」) ある日横丁で倒れていた女を助けると、彼女は帰り際に黒猫を見て悲鳴を上げる。話を聞くと彼女の家には黒猫が怪異を連れてきたと語り……。(「怪談呪いの黒猫」) しがらみ、情念、思い出、憧憬──事件の背後の哀切を鋭く描く全7編!

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『佐武と市捕物控〈 〉』の発売日一覧

18巻 2014年12月26日
17巻 2014年12月26日
16巻 2014年12月26日
15巻 2014年12月26日
14巻 2014年12月26日
13巻 2014年12月26日
12巻 2014年12月26日
11巻 2014年12月26日
10巻 2014年12月26日
9巻 2014年12月26日
8巻 2014年12月26日
7巻 2014年12月26日
6巻 2014年12月26日
5巻 2014年12月26日
4巻 2014年12月26日
3巻 2014年12月26日
3巻 2026年11月30日
2巻 2014年12月26日
2巻 2026年10月30日
1巻 2026年9月30日
1巻 2014年12月26日

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