悪役令嬢がポンコツすぎて、王子と婚約破棄に至りません 18巻
異世界マーガレット

悪役令嬢がポンコツすぎて、王子と婚約破棄に至りません 18巻

18巻の発売日
2023年11月1日(水)
電子書籍 11/1(水)発売
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電子書籍
紙の本

『悪役令嬢がポンコツすぎて、王子と婚約破棄に至りません』18巻について

『悪役令嬢がポンコツすぎて、王子と婚約破棄に至りません』18巻は、2023年11月1日(水)に発売された「異世界マーガレット」のモモチップス・榎木ユウ・桜之こまこによるコミックスです。

前巻の17巻(2023年10月1日発売)から約1ヶ月ぶりの新刊です。続く19巻は2024年2月1日に発売されています。

18巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2023年11月1日
17巻から
31日。この作品のふだんの間隔(31日)とほぼ同じ
19巻まで
約3ヶ月(92日)
シリーズの中で
30冊のうち18冊目
レーベル
異世界マーガレット

18巻のあらすじ

【シモンが女装でふたたびのお忍び外出!】ニーラ竜王国王子ゴラムに促されてのお忍び外出。男装ベアトと女装シモン&セシリアの3人が向かったのは街の遊戯場! そこで戦争を模した領地を獲得するゲームを見かけ、ベアトリクスは興味津々。しかしシモンはそんなベアトにどこか不服そう…。さらにゴラムを交えた晩餐では、かつて戦争で大活躍したベアトの祖母の英雄譚に話が及び…!?

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(17巻・16巻のあらすじ)

17巻 2023年10月1日発売

【結婚への干渉に外交が絡んで!?】ベアトリクスとシモンの結婚に干渉したニーラ竜王国の王子ゴラム。彼は竜王国とシモンの国=クゼオンダ王国とに隣接するチジル王国が、クゼオンダに戦争を仕掛けようとしていると主張。そのために戦争となると死活問題に直面する辺境伯の娘フレールとの結婚を企図したことを告白する。一方で、シモンは戦争の話自体が事実無根だという認識で…!?

17巻の発売日・購入先 ›

16巻 2023年9月1日発売

【ニーラ竜王国の狙いとは…?】ベアトリクスとセシリアはニーラ竜王国 第三王子ゴラムに誘われ、竜王国へと向かうことに。ベアトの祖母の時代には、竜王国との間で浅からぬ因縁があったようで…。そしてリテルシア辺境伯と共謀してベアトリクスとシモンの結婚破棄を企てた彼らの真意とは一体!?

16巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『悪役令嬢がポンコツすぎて、王子と婚約破棄に至りません』の発売日一覧

巻発売日
30巻 2025年8月1日
29巻 2025年7月1日
28巻 2025年6月1日
27巻 2025年5月1日
26巻 2025年4月1日
25巻 2025年3月1日
24巻 2024年7月1日
23巻 2024年6月1日
22巻 2024年5月1日
21巻 2024年4月1日
20巻 2024年3月1日
19巻 2024年2月1日
18巻 2023年11月1日
17巻 2023年10月1日
16巻 2023年9月1日
15巻 2023年8月1日
14巻 2023年7月1日
13巻 2023年6月1日
12巻 2023年2月1日
11巻 2023年1月1日
10巻 2022年12月1日
9巻 2022年11月1日
8巻 2022年10月1日
7巻 2022年9月1日
6巻 2022年8月1日
5巻 2022年7月1日
4巻 2025年2月1日
4巻 2022年6月1日
3巻 2023年12月1日
3巻 2022年5月1日
2巻 2022年5月1日
1巻 2022年11月1日
1巻 2022年5月1日

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