電子書籍版 ブルー・インフェリア 4巻

電子書籍版 ブルー・インフェリア 4巻

4巻の発売日
2016年9月2日(金)
電子書籍 9/2(金)発売
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『電子書籍版 ブルー・インフェリア』4巻について

『電子書籍版 ブルー・インフェリア』4巻は、2016年9月2日(金)に発売された紫堂 恭子によるコミックスです。

この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。

4巻のあらすじ

ほどよく文明が残り、自給自足ができる恵まれた環境のリベルには、三千人の住民が住んでいる。外海へと旅立ったカズヤとマリーンは、亜人の毒の正体がブルー・インフェリアと呼ばれる病原菌で、その抗体を持つマリーンが、マザーと呼ばれていることを知る。そして、マザーの血をめぐり、様々な人間の思惑が絡み合い…。 続きを読む

前の巻のおさらい(3巻・2巻のあらすじ)

3巻 2016年9月2日発売

背後の砂漠と複雑な湖の海で、外界から守られてきた聖浄地・リベル。そこで育った少年・カズヤは、海辺で救った少女・マリーンの記憶から、カズヤの両親の情報を得て、マリーンと共に外海へと出発した。航海の途中、マリーンをかばい海に落ちたカズヤは、岬の老人から、亜人の毒の正体は強烈な病原菌と教えられる。一方、リベルでは亜人による危険な計画が進められていた…。

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2巻 2016年9月2日発売

亜人の恐ろしさは、彼らの体内をめぐる毒。汚れた土地に住み、汚れた水を飲み、大地の毒を体に溜め込んでいる。そんな亜人の死体が、ある日リベルに流れ着く。偶然流れ着いたとは考えにくいと騒ぎになり、5年前行方不明になったカズヤの両親が関係しているのでは?という話が広がってしまう。そして、カズヤは両親を、マリーンはゲイルという男を探すため、未知の外海へと旅立つ…!

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『電子書籍版 ブルー・インフェリア』の発売日一覧

4巻 2016年9月2日
3巻 2016年9月2日
2巻 2016年9月2日
1巻 2016年9月2日

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