東京プー 3巻
ヤングマガジンコミックス

東京プー 3巻

3巻の発売日
1994年6月6日(月)
電子書籍 6/6(月)発売
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『東京プー』3巻について

『東京プー』3巻は、1994年6月6日(月)に発売された「ヤングマガジンコミックス」のすぎむら しんいちによるコミックスです。

前巻の2巻(1994年2月5日発売)から約4ヶ月ぶりの新刊です。続く4巻は1994年8月5日に発売されています。

3巻のあらすじ

待ちに待った板橋ゴールデン商店街祭りがスタート!商店街の命運を賭けたこの祭りで、カネのない信也は、マスコット・キャラクターの着ぐるみバイトに就く。のど自慢大会、現金つかみ取り、ラーメン早食い、そしてC.C.ガールズ・ダイナマイト・ショーなど、盛りだくさんのこの商店街60周年イベントは、はたして成功するのだろうか。それとも、やっぱりエグい展開が…!? 続きを読む

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

2巻 1994年2月5日発売

ゴールデン商店街のマズい定食屋の娘・今日子に魅かれていく信也。だが、同じく今日子に恋心を抱く、パチンコ・チェーン店の二代目社長・ホクロダに目をつけられ、板橋区での生活はさらに面倒なことに。そんな中、ホクロダの立ち退き攻撃に苦しむ煎餅屋のジジイから「用心棒になってくれ」との依頼が。さらに、用心棒となった信也の前に、ナゾのスゴ腕ギャンブラー・原田も登場し、事態はさらに厄介になっていく…。

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1巻 1993年11月6日発売

「カマロの信也」こと塚本信也(17)は、運命に導かれ(?)年下の恭子と結婚。だが、新婚生活もつかの間、恭子が家を飛び出し東京に行ってしまった。愛する恭子を追って、カネもないまま上京する信也。だが、東京に着くなりひき逃げに遭い記憶喪失!わびしい商店街にある定食屋の娘・今日子に救われたものの、挙句の果ては、パンチパーマにまでさせられ!!パンチ青年の天涯孤独&当然無職の東京・板橋区ゴールデン商店街ライフを描いた壮絶コメディー。

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『東京プー』の発売日一覧

5巻 1994年10月6日
4巻 1994年8月5日
3巻 1994年6月6日
2巻 1994年2月5日
1巻 1993年11月6日

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