崑崙の珠 13巻
コンパスコミックス

崑崙の珠 13巻

13巻の発売日
2023年4月7日(金)
電子書籍 4/7(金)発売
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『崑崙の珠』13巻について

『崑崙の珠』13巻は、2023年4月7日(金)に発売された「コンパスコミックス」の長池とも子によるコミックスです。

前巻の12巻(2023年4月6日発売)から約1ヶ月ぶりの新刊です。続く14巻は2023年5月4日に発売されています。

13巻のあらすじ

【大ヒット!中国幻想怪奇譚シリーズ、カラー完全収録で再編集!】死に急ぐように大怪我を負った鬼張(きちょう)のために身を寄せたのは湖の底にある鮫人(※人魚)の国。湖の宮殿にとどまるよう乞われ、山キ(さんき)は鮫人の王女へと惹かれていく…。山キの叔父・飛廉(ひれん)が風伯となる決意を固め、謀略に立ち向かう過去編『夢結晶』・『翠緑玉』も収録。美麗な筆致で描かれる中国怪奇譚シリーズ、雑誌掲載時のカラーページを復元・再収録のもと編集した豪華新装版コミックス!※「キ」は獣ヘンに軍《当コンテンツは秋田書店プリンセス・コミックス『崑崙の珠』の電子新装再販です》 続きを読む

前の巻のおさらい(12巻・11巻のあらすじ)

12巻 2023年4月6日発売

「本当に恐ろしいのは妖よりも疑心暗鬼に取り憑かれた人間の心です」人も妖も関係なく平穏を望む鬼張(きちょう)とは反対に、妖と見れば正邪関係なくすべて退治する国一番の道士・李威聖が現る。人の暮らしにとけ込む無害な妖さえ狩ろうとする李威聖に、鬼張が考えを改めるよう諭すも頑なに聞き入れようとせずーー?

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11巻 2023年3月3日発売

心臓をえぐり取られた山キ(さんき)、山キの痛みを肩代わりした鬼張(きちょう)。瀕死の二人にとどめをさすため山キの姿を模した起屍鬼・凶魂を連れて転輪王が舞い立つ。心臓を取り戻すため凶魂との死闘を強いられた半死半生の鬼張の前に、庇い立つように心臓がないはずの山キが立ち上がり…!?

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『崑崙の珠』の発売日一覧

巻発売日Amazon で買う
17巻 2023年6月8日
16巻 2023年6月8日
15巻 2023年5月5日
14巻 2023年5月4日
13巻 2023年4月7日
12巻 2023年4月6日
11巻 2023年3月3日
10巻 2023年3月2日
9巻 2023年2月3日
8巻 2023年2月2日
7巻 2023年1月6日
6巻 2023年1月5日
5巻 2022年12月2日
4巻 2022年12月1日
3巻 2022年11月5日
2巻 2022年11月4日
1巻 2022年11月3日

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