花もて語れ 12巻
ビッグコミックススペシャル

花もて語れ 12巻

12巻の発売日
2014年6月30日(月)
電子書籍 6/30(月)発売
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『花もて語れ』12巻について

『花もて語れ』12巻は、2014年6月30日(月)に発売された「ビッグコミックススペシャル」の片山ユキヲ 朗読協力・朗読・東百道によるコミックスです。

前巻の11巻(2014年2月28日発売)から約4ヶ月ぶりの新刊です。続く13巻は2014年9月30日に発売されています。

12巻のあらすじ

五十土はなぜ日本に戻ったのか。五十土はなぜコンクールの舞台に立ったのか。五十土はなぜハナのことを気にかけるのか。桁違いの実力を見せる、五十土の圧倒的な朗読。五十土、藤色、折口の過去と、ハナの今が交錯する、コンクール編佳境の第12集! 続きを読む

前の巻のおさらい(11巻・10巻のあらすじ)

11巻 2014年2月28日発売

ついに朗読コンクールに出場したハナ。しかしハナと共にそのコンクールに出場した五十土園子は、若き日の恩師・藤色きなりが朗読で絶対に勝てないと思った相手。ハナにとって、勝てるはずのない、高すぎる壁。五十土の見つめる中、まずはハナが、課題作品を朗読する舞台に立つ!情熱溢れる第11集!!

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10巻 2013年11月29日発売

ハナの里帰りwith満里子!同居人を伯母に紹介する約束をしていたハナは、年末年始に満里子をつれて帰郷。そこでの満里子の行いが、ハナを強制的に朗読させる展開へ。そして東京に戻ったハナは、とある決意を抱く。朗読コンクールを前に物語が大きく動き出す、第10集!【編集担当からのおすすめ情報】 この巻では大正~昭和初期にかけて、日本の児童文化運動の礎を築いた児童文学雑誌「赤い鳥」が登場。創刊した鈴木三重吉の作品を、ハナと満里子が朗読します。その作品は、現実世界と童話世界が普通の童話の真逆になっており、それを表現する作者・片山ユキヲ氏の演出は斬新なアイデアが満載!圧巻の新境地を見せまくっています。物語の前…

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『花もて語れ』の発売日一覧

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13巻 2014年9月30日
12巻 2014年6月30日
11巻 2014年2月28日
10巻 2013年11月29日
9巻 2013年8月30日
8巻 2013年5月30日
7巻 2013年2月28日
6巻 2012年11月30日
5巻 2012年8月30日
4巻 2012年3月30日
3巻 2011年9月30日
2巻 2011年3月30日
1巻 2010年9月30日

『花もて語れ』が好きな人におすすめの漫画