シージェッター海斗 3巻
TOKUMA COMICS

シージェッター海斗 3巻

3巻の発売日
2014年8月5日(火)
電子書籍 8/5(火)発売
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『シージェッター海斗』3巻について

『シージェッター海斗』3巻は、2014年8月5日(火)に発売された「TOKUMA COMICS」の石ノ森章太郎 早瀬マサトによるコミックスです。

この巻が現在の最新刊です。次巻の発売日が決まったら、作品ページでお知らせします。

3巻のあらすじ

ヒメラニアン帝国の皇帝オクターノルは、海底に暮らす同族のウミナリ族を次々と強化改造し地上へ送り込んでいた。人間の母とウミナリ族の怪人・ファリンクスを父に持つ鳴海光真は、ヒメラニアン帝国の地上侵攻を食い止めようと、シージェッタ—海斗となって立ち向かう。ヒメラニアン帝国に息子を奪われた記者・風祭三郎や、光真に手をさしのべてくれる謎のおやっさん、改造された皇女・メイム……物語は怒濤のクライマックスへ! 巻末には志条ユキマサによるシージェッタ—海斗、ファリンクス、クラブアビシス、シャークアビシスの内部図解を掲載。 ※石ノ森章太郎の「ノ」は1/4角下揃えが正式表記になります。 続きを読む

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

2巻 2014年8月5日発売

海底に住むウミナリ族の皇帝オクターノルは、ヒメラニアン帝国で自らの同族を兵士として強化改造し、さらに地上からも人間をさらって戦闘員に仕立て上げていた。ウミナリ族の秘宝“海斗の鎧”を装着できる少年・鳴海光真は、母が遺した剣・ミツルギを手にシージェッタ—海斗となって戦う。巻末には東映の特撮チームによって制作され石ノ森萬画館でのみ上映されている実写版『シージェッタ—海斗 特別編』を紹介。さらにキャスト&スタッフから佐藤祐基、高岩成二、宮崎剛、水木一郎、遠藤正明によるインタビュー(抜粋)を再掲載。

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1巻 2012年3月15日発売

石ノ森章太郎のラフスケッチから、早瀬マサトによって石巻市・石ノ森萬画館のヒーローとして誕生した「シージェッタ—海斗」。海底に潜むヒメラニアン帝国が地上侵攻を進める中、そのことを人間に伝えようと皇帝オクターノルの娘・メイムは地上へ行き、ウミナリ族の秘宝“海斗の鎧”を装着できる少年・鳴海光真と出会う。この出会いによって、鳴海真光は一人、シージェッタ—海斗として戦う宿命を背負う。巻末には石ノ森章太郎によるラフ画、故・韮沢靖が手掛けたヒメラニアン帝国のクリーチャーデザイン画、そのほか海斗情報も掲載。

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各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『シージェッター海斗』の発売日一覧

巻発売日Amazon で買う
3巻 2014年8月5日
2巻 2014年8月5日
1巻 2012年3月15日

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