6巻 2011年5月1日発売
日に日に「衝動」が強くなっていく千堂瑛里華を見かねた支倉孝平は、一刻も早く吸血鬼の謎を解明しようと、東儀家に伝わる「紅珠」を口にする。それは、瑛里華が生まれてすぐに飲んだとされる石――孝平は、その石を作った伽耶の父・マレヒトの記憶を共有することになる。一方、瑛里華の「衝動」は限界に達し、ついに孝平を…!?
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『FORTUNE ARTERIAL』7巻は、2012年6月26日(火)に発売された「角川コミックス・エース」の児玉樹・オーガストによるコミックスです。この巻で物語は完結します(全7巻)。
前巻の6巻(2011年5月1日発売)から約1年2ヶ月ぶりの新刊です。
日に日に「衝動」が強くなっていく千堂瑛里華を見かねた支倉孝平は、一刻も早く吸血鬼の謎を解明しようと、東儀家に伝わる「紅珠」を口にする。それは、瑛里華が生まれてすぐに飲んだとされる石――孝平は、その石を作った伽耶の父・マレヒトの記憶を共有することになる。一方、瑛里華の「衝動」は限界に達し、ついに孝平を…!?
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桐葉の探していた主は、瑛里華の母親である伽耶だった。眷属である桐葉の考えを知り、眷属となることを「しきたり」として育てられてきた白は、瑛里華の心配をよそに自らの使命について考えはじめ…!?
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各巻の紹介は出版社の商品説明から。
| 7巻 | 2012年6月26日 | |
| 6巻 | 2011年5月1日 | |
| 5巻 | 2010年12月1日 | |
| 4巻 | 2010年12月1日 | |
| 3巻 | 2010年11月1日 | |
| 2巻 | 2010年11月1日 | |
| 1巻 | 2010年11月1日 |
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