人間交差点 15巻
ビッグコミックス

人間交差点 15巻

15巻の発売日
1987年3月30日(月)
紙の本 5/1(金)発売
電子書籍 3/30(月)発売
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電子書籍
紙の本

『人間交差点』15巻について

『人間交差点』15巻は、1987年3月30日(月)に発売された「ビッグコミックス」の弘兼 憲史・矢島 正雄によるコミックスです。

前巻の14巻(1987年1月1日発売)から約3ヶ月ぶりの新刊です。続く16巻は1987年5月30日に発売されています。

15巻のデータ

紙の本の発売日
1987年5月1日
電子書籍(Kindle)の発売日
1987年3月30日(紙の本の32日前)
14巻から
約2.9ヶ月(88日)。この作品のふだんの間隔(約4ヶ月)より短め
16巻まで
約2ヶ月(61日)
シリーズの中で
27冊のうち15冊目
レーベル
ビッグコミックス

15巻のあらすじ

送り火

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(13巻・12巻のあらすじ)

13巻 1986年11月29日発売

殺人事件の容疑者を追って福岡にやってきた刑事の片田は、そこで意外な人物に出会う。その男の名前は矢崎。高校以来の親友で、学生時代、何においても彼の右に出る者はいないような優秀な生徒だった。だが、福岡の地で見た矢崎は、その頃の面影など見る影もなく、一人のチンピラになりさがっていた

13巻の発売日・購入先 ›

12巻 1986年9月30日発売

正一の家は母子家庭。母親がひとりで切り盛りする自宅の喫茶店には、売れない漫画家の吉岡と八百屋の若旦那がいつもたむろっている。母は日頃、そんなふたりを「人生に失敗した大人」と呼んでいた。だがある日、母親が正一を置いて家を出ていく。学校に警察がやってきて、母は、会社の金を横領した男と一緒だと告げられる。その日、誰もいないはずの喫茶店に帰った正一を、カウンタ-の中から吉岡が迎える。そしてこの日を境に、吉岡と正一との共同生活が始まった

12巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『人間交差点』の発売日一覧

巻発売日
27巻 1991年1月1日
26巻 1990年10月1日
25巻 1990年6月1日
24巻 1990年2月1日
23巻 1989年10月30日
22巻 1989年6月30日
21巻 1989年2月28日
20巻 1988年10月29日
19巻 1988年6月30日
18巻 1988年1月1日
17巻 1987年10月1日
16巻 1987年5月30日
15巻 1987年3月30日
14巻 1987年1月1日
13巻 1986年11月29日
12巻 1986年9月30日
11巻 1986年6月30日
10巻 1986年2月28日
9巻 1985年8月30日
8巻 1985年3月30日
7巻 1984年10月30日
6巻 1984年6月30日
5巻 1983年12月17日
4巻 1983年6月30日
3巻 1982年7月28日
2巻 1981年9月28日
1巻 1981年8月28日

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