狂四郎2030 13巻
ジャンプコミックスデラックス

狂四郎2030 13巻

13巻の発売日
2002年6月4日(火)
紙の本 6/4(火)発売
電子書籍 6/4(火)発売
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電子書籍
紙の本

『狂四郎2030』13巻について

『狂四郎2030』13巻は、2002年6月4日(火)に発売された「ジャンプコミックスデラックス」の徳弘 正也によるコミックスです。

前巻の12巻(2002年2月4日発売)から約4ヶ月ぶりの新刊です。続く14巻は2002年10月4日に発売されています。

13巻のデータ

紙の本の発売日
2002年6月4日
電子書籍(Kindle)の発売日
2002年6月4日(紙の本と同じ日)
12巻から
約3.9ヶ月(120日)。この作品のふだんの間隔(約4ヶ月)とほぼ同じ
14巻まで
約4ヶ月(122日)
シリーズの中で
20冊のうち13冊目
レーベル
ジャンプコミックスデラックス

13巻のあらすじ

西暦2030年。電子管理センターに行政監察官・二条ひかるが赴任する。汚職役人の死刑執行人・ひかるは、日本を支配するゲノム党総統・二条憲政の息子だった。さらにもう一つの顔が。ひかるが作ったリアルゲームのような島「アルカディア」の首相・ユウキだった。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(12巻・11巻のあらすじ)

12巻 2002年2月4日発売

殺戮生物兵器・Sは英国製ではなかった。闘うたびに進化を遂げるSは、日本を支配するゲノム党がオアシス農場壊滅のため作っていたのだ。壊滅した農場には農耕用ヒューマンが送られた。Sとの死闘は3度目、狂四郎は肉を切らせて骨を断つ作戦に…。

12巻の発売日・購入先 ›

11巻 2001年10月4日発売

狂四郎は英国製殺戮生物・Sとたびたび闘っていた。Sは多くのオアシス農場を壊滅させていた。Sの破壊を命じられていた八角大尉を助けた縁で、Sと闘う狂四郎。勝ってもとどめを刺さずに解放すると、次に闘った時のSはバージョンアップしていた。

11巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『狂四郎2030』の発売日一覧

巻発売日
20巻 2004年10月4日
19巻 2004年6月4日
18巻 2004年2月4日
17巻 2003年10月3日
16巻 2003年6月4日
15巻 2003年2月4日
14巻 2002年10月4日
13巻 2002年6月4日
12巻 2002年2月4日
11巻 2001年10月4日
10巻 2001年6月1日
9巻 2001年2月2日
8巻 2000年9月4日
7巻 2000年4月1日
6巻 1999年12月1日
5巻 1999年8月4日
4巻 1999年4月2日
3巻 1998年11月4日
2巻 1998年7月3日
1巻 1998年4月3日

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