狂四郎2030 16巻
ヤングジャンプコミックス

狂四郎2030 16巻

16巻の発売日
2003年6月4日(水)
電子書籍 6/4(水)発売
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『狂四郎2030』16巻について

『狂四郎2030』16巻は、2003年6月4日(水)に発売された「ヤングジャンプコミックス」の徳弘 正也によるコミックスです。

前巻の15巻(2003年2月4日発売)から約4ヶ月ぶりの新刊です。続く17巻は2003年10月3日に発売されています。

16巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2003年6月4日
15巻から
約3.9ヶ月(120日)。この作品のふだんの間隔(約4ヶ月)とほぼ同じ
17巻まで
約4ヶ月(121日)
シリーズの中で
20冊のうち16冊目
レーベル
ヤングジャンプコミックス

16巻のあらすじ

西暦2030年。狂四郎は志乃(ユリカ)が働く中央政府電子管理センターのすぐそばまで来ていた。あたりには地雷が埋められていた。教えてくれたのは、僧の無明。彼はセンターに幽閉されている双子の兄・光明を救出しようとしていた。二人は協力して潜入を試みる。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(15巻・14巻のあらすじ)

15巻 2003年2月4日発売

狂四郎は二条ひかるの軍勢相手に一人で闘っていた。人質に取られた志乃(ユリカ)の無事を確認するとパワーは全開。そこへ島民もかけつける。アルカディアの首相・ユウキがゲノム党総統の息子・二条ひかるだと知って、クーデターを起こしたのだ。

15巻の発売日・購入先 ›

14巻 2002年10月4日発売

狂四郎は理想郷のような島、アルカディアにいた。島の首相・ユウキにはもう一つの顔が。日本を支配するゲノム党総統・二条憲政の息子、ひかるだ。アルカディアに志乃(ユリカ)と住みたいと願う狂四郎は、猛獣・フェンリルの大群を退治するが…。

14巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『狂四郎2030』の発売日一覧

巻発売日
20巻 2004年10月4日
19巻 2004年6月4日
18巻 2004年2月4日
17巻 2003年10月3日
16巻 2003年6月4日
15巻 2003年2月4日
14巻 2002年10月4日
13巻 2002年6月4日
12巻 2002年2月4日
11巻 2001年10月4日
10巻 2001年6月1日
9巻 2001年2月2日
8巻 2000年9月4日
7巻 2000年4月1日
6巻 1999年12月1日
5巻 1999年8月4日
4巻 1999年4月2日
3巻 1998年11月4日
2巻 1998年7月3日
1巻 1998年4月3日

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