宗像教授伝奇考 2巻
ビッグコミックススペシャル

宗像教授伝奇考 2巻

2巻の発売日
2008年1月30日(水)
電子書籍 1/30(水)発売
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電子書籍
紙の本

『宗像教授伝奇考』2巻について

『宗像教授伝奇考』2巻は、2008年1月30日(水)に発売された「ビッグコミックススペシャル」の星野 之宣によるコミックスです。

前巻の1巻(2007年12月26日発売)から約1ヶ月ぶりの新刊です。続く3巻は2008年2月29日に発売されています。

2巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2008年1月30日
1巻から
35日。この作品のふだんの間隔(30日)とほぼ同じ
3巻まで
30日
シリーズの中で
8冊のうち2冊目・完全版
レーベル
ビッグコミックススペシャル

2巻のあらすじ

東亜文化大学の民俗学の教授・宗像伝奇(むなかたただくす)は、日本各地に伝わる神話や伝説を取材し、はるかな古代そこで実際に何が起きたのか、を奔放な想像力と行動力を武器に解き明かしていく。古代史ミステリーの巨編が、多くのカラーページ、おまけ漫画、創作ノート、さらに宗像教授シリーズとしてNHK出版より刊行された「クビライ」丸ごと一冊をも加えた完全版で登場! さらに電子版には宗像教授シリーズ単行本には初収録となる読み切り「スサノオ最後の戦い」も第8集に追加しました。●第2集の特長/第7話「両面宿儺(りょうめんすくな)」の冒頭をカラーで収録。/「白雪の伝説」創作ノート収録。/描き下ろしおまけ漫画「宗像教授ダ・ヴィンチ考」収録。●あらすじ/岐阜県・飛騨の地を訪れた宗像は、少洞村(すくなぼらむら)という村で、奇妙な形の道祖神を見つける。人が背を向けあい一体化したような……それはまさに、日本書紀に出てくる「両面宿儺」に似た姿だった。折しも飛騨の地には、江戸時代に「スクナグモ」と呼ばれたクモとそっくりな、珍しい毒グモが現れたという。謎を追い、スクナ洞(ぼら)に入り込んだ宗像を待ち受けていたのは…?(第7話)

出版社の商品説明から引用しています。

『宗像教授伝奇考』の発売日一覧

巻発売日
8巻 2008年7月30日
7巻 2008年6月30日
7巻 2004年7月22日
6巻 2008年5月30日
6巻 2004年6月23日
5巻 2008年4月26日
5巻 2004年5月25日
4巻 2008年3月28日
4巻 2016年9月2日
3巻 2008年2月29日
3巻 2016年9月2日
2巻 2008年1月30日
2巻 2004年2月23日
1巻 2007年12月26日
1巻 2004年1月22日

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