KaNa 3巻
ガムコミックス

KaNa 3巻

3巻の発売日
2000年10月31日(火)
電子書籍 10/31(火)発売
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『KaNa』3巻について

『KaNa』3巻は、2000年10月31日(火)に発売された「ガムコミックス」の爲我井徹・相楽直哉・ランニングフリーによるコミックスです。

前巻の2巻(1999年10月31日発売)から約1年ぶりの新刊です。続く4巻は2001年9月30日に発売されています。

3巻のデータ

電子書籍(Kindle)の発売日
2000年10月31日
2巻から
約12ヶ月(366日)。この作品のふだんの間隔(約11ヶ月)とほぼ同じ
4巻まで
約11ヶ月(334日)
シリーズの中で
4冊のうち3冊目
レーベル
ガムコミックス

3巻のあらすじ

ごく平凡な中学生・祐二は、妖と人間との混の少女・哀と徐々に親しくなっていった。しかし、鬼本来の姿と化した哀を見た祐二は、哀の前から逃げ出してしまう…。ショックを受ける哀と哀を怖れる祐二。ふたりの関係はこのまま終わってしまうのか? 一方そんななか、謎の組織「七つの頭」は祐二をイレギュラーな存在として排除しようと襲い掛かってくるのだった…。

出版社の商品説明から引用しています。

前の巻のおさらい(2巻・1巻のあらすじ)

2巻 1999年10月31日発売

妖と人間との混の少女・哀と、平凡な中学生・祐二。偶然出会った二人はお互いに惹かれ合い、楽しき時を過ごしていた。しかし、「七つの頭」と名乗る混の組織が哀に接触。組織は一時は哀を自分達の創造する新世界の母「バビロン」として協力を要請したが、組織のやり方に協力を拒む哀に対しついには襲い掛かるのだった…。

2巻の発売日・購入先 ›

1巻 1998年12月31日発売

ある日、平凡な中学生の少年・祐二は塾の帰り道で偶然出会った一人の少女に惹かれる。その少女の名は哀…、妖と人間との間に生まれ、東京の地下の世界で一匹の狼と暮らす少女だった。少女が人間ではないと知った祐二だが、なぜか惹かれるその少女に、祐二は人として入ってはならない領域へと足を踏み入れるのだった…。

1巻の発売日・購入先 ›

各巻の紹介は出版社の商品説明から。

『KaNa』の発売日一覧

巻発売日
4巻 2001年9月30日
3巻 2000年10月31日
2巻 1999年10月31日
1巻 1998年12月31日

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